【素人】経験人数2人のインフルエンサーに中出しした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った大学に通うインフルエンサー

ある日、暇を持て余していた俺は出会い系サイトに登録した。

出会い系サイトを利用している人はよくご存知かと思うが、ほとんどは援デリ業者だ。

俺(やっぱだめかぁ…)

それでも俺は暇があれば、出会い系で女の子を探した。

この日も出会い系サイトを彷徨っていると、ようやく素人っぽい子を見つけた。

顔が判別しにくい画像が素人の特徴だ。

俺は早速メッセージを送って、返信を待った。

彼女は意外にも乗り気で、すぐに会うことになった。

彼女は美人すぎて言い寄られないらしい

俺は予定時間よりも早く到着した。

待ち合わせ場所が駅前なので素人であるのは確信していたが、容姿は分からない。

俺はデブとブスだけは来ないように願いながら彼女を待った。

彼女「〇〇さんですか?」

俺「はいっ〇〇です。よろしくお願いしますっ」

俺(きたーーー!)

身長は175㎝の俺と変わらないくらい。

細身で、真っ白で生々しい脚に俺のチンポはもうビンビンだった。

俺(最高すぎるーーー!)

俺たちは挨拶を交わし、ラブホテルへと歩き始めた。

話を聞いていると、経験人数は2人で最近は全くご無沙汰らしい。

大学には週3で行っているが、暇を持て余しているらしい。

暇を潰すために出会い系サイトを始めたようだ。

俺(こんな美人に話しかけない男子はバカだな〜w)

俺はそう思いながら部屋へと入った。

彼女の下着は愛液が含んだ甘酸っぱい匂いだった

俺たちはこんな調子で部屋に入ってからも雑談を続けた。

彼女の緊張がほぐれてきたところで俺は彼女にシャワーを浴びるように伝えた。

彼女「部屋消しといてね〜w」

俺「わかったよw」

部屋が明るいのは恥ずかしいらしく、俺は部屋の電気を暗くして彼女を待った。

彼女を待っていると、俺はこんな美人はどんな下着を穿いているのか気になった。

シャワーの音を確認し、彼女の下着を漁るとお揃いの白のパンティーとブラがあった。

彼女がさっきまで穿いていたを考えると、興奮が収まらない。

俺は彼女のパンティーを広げ、鼻に押し当てる。

俺(んぅーーー!)

彼女の強烈なおまんこの匂いに頭が支配される。

俺はたまらずチンポを取り出し、しごき始める。

ブラの内側を舐め、チンポに挟んでしごくと思わずイキそうになるが、途中で寸止めした。

この濃厚な精子は彼女の子宮で放出することに決めているからだ。

彼女の華奢な身体が波を打つ

彼女がシャワーから出ると、俺はベッドに入り彼女に腕枕をした。

少しずつエッチな話題へ持っていき、目が合った瞬間に彼女の唇を奪う。

彼女「んっ…」

彼女と舌を絡ませながら、バスタオルを取り払い、真っ白な胸の膨らみを晒す。

彼女「恥ずかしいっ…」

彼女のおっぱいは小ぶりではあるが、マシュマロのように柔らかい。

薄いピンク色の乳首は、もうシコったようにピンと上を向いている。

俺は乳首に舌を伸ばし、優しく舐め回す。

彼女「んぁっッ…」

彼女は乳首が敏感らしく、舌先で転がすたびに喘ぎ声を上げる。

彼女「んぁっッ…ゃあんっ…」

俺は彼女の乳首を味わいながら、右手で太ももの内側を滑らせる。

彼女「んぁっ…ぁぁんっ…んぁ…」

彼女のおまんこへと手を伸ばすと、トロトロの愛液が糸を引いている。

彼女「はっ…んあぁ……だめぇ…そこはっ…だめっ」

彼女のトロトロの割れ目をなぞると、だんだんと全身が紅潮し始める。

彼女「あんっッ…んあぁっ…んんっ…イクッイクッ…!」

ビクンッビクンッビクッ…ビクッ…

彼女は大きく波を打ち、腰を震わせながらイってしまった。

俺はそのまま彼女を四つん這いにさせ、おまんこを広げる。

クリを露出させ、チュ…チュル…チュ…と優しく吸いながら、Gスポットを刺激する。

彼女「んんぁっッ…あんっッ!だ、だめぇっッ…!」

彼女はお尻をクネクネさせ、よがり始める。

Gスポットが膨らんできたので、指を優しく動かしていく。

彼女「あんっ…んあぁっ!またイっちゃいうぅ…あんっッんぁぅっッ!」

ビクンッビクンッビクッ…ビクッ…

彼女は脱力しながら体を痙攣させ、再びイってしまった。

彼女の白く華奢な体が、ビクンッビクンッと波を打っているのを見て、俺のチンポが限界を迎えた。

元彼より大きい俺のおちんちん

俺「あぁ…もう我慢できないっ…チンポ咥えて」

彼女が俺のパンツを下ろすと、パンパンに膨れたチンポが露出した。

ジュルっ…ジュルっッジュポ…ジュポっッ

彼女は唾を垂らし、ジュルジュルと音を立てながら俺のチンポを喉の奥まで咥えた。

俺「今までのオチンチンと比べてどう?」

彼女「元彼より大きいっ…咥えきれないよっ…」

俺「もうすぐこのおちんちんがどこに入るの?」

彼女「んんっッ…」

俺「言ってごらん?」

彼女「私のっ…おまんこっ…でしゅっ…」

俺のギンギンのチンポを苦しそうに咥えている姿に、精液が尿道を駆け上がってくる。

俺「あぁ…ちょっ…我慢できない、挿れるよっ」

抱きしめ合いながら絶頂を迎える

俺は彼女を押し倒し、トロトロの割れ目にチンポをなぞらせる。

彼女「んんっ…んぁ…」

俺は彼女の愛液が糸を引くおまんこにチンポをゆっくり押し込んでいく。

彼女「んんぁっッ…おっきいっ…」

俺はチンポを奥までねじ込み、おまんこの中でグリグリ回していく。

彼女「んんあぁっッ!んぁ…おくぅっ…気持ちいいっ…!」

俺はチンポを根本まで押し込んだまま、小刻みにピストンする。

彼女「あんっ…んぁっ…やぁっ!んんぁっッ…!」

彼女の華奢でスレンダーな体から溢れる愛液で射精しそうになる。

俺(焦るな…焦るな…)

俺は仰向けになり、騎乗位に変えると一段とギアを入れて、下から突き上げる。

彼女「ぁぁんっッ…んぁぁ…!んんっッ…んんぁっッ…!」

俺は彼女の手をおっぱいへと誘導させ、小刻みに揺れるおっぱいを自分で揉むように指示する。

彼女は後ろに体を反らせながらおっぱいを揉みしだき、愛液を垂れ流す。

下からの絶景に、俺のギアもどんどん上がっていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

部屋中に腰を振る音と喘ぎ声が響き渡り、精液が込み上げてくる。

彼女「ぁぁあんッっ!そこっ…気持ちいいっッ…!もっとぉっ…!」

俺「可愛いっ…もっと突くよっ…!」

彼女「だめぇっっ!あんっッ!だ…だめぇっッ!イクッ!イクぅぅッ!」

俺「やばいっ!俺もイキそうっ…!」

彼女「あんっ!あんっ!!ぁぁんっッ!イクッ!イっちゃうぅっッ!!」

ドピュッドピュっッ…ドピュッドピュピュっッ…!!

俺たちは絶頂を迎え、抱きしめ合いながら体をビクンッビクンッと痙攣させる。

俺は無心で彼女の子宮に特濃精液を注ぎ込んでいく。

しばらくしてチンポを引き抜くと、割れ目からドロドロの精液が溢れ出た。

その後、俺たちはピロートークをしながら再び会う約束をして部屋を出た。

延長料金を加味しても満足

俺たちは、入室してから退室まで合計で4時間エッチを楽しんだ。

延長料金も支払ったが、それもどうでもいいくらい楽しめた。

この先も、彼女と飽きるまでエッチを楽しみたいと思っている。

出会い系サイト、大学の男たち、ありがとう。

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