【素人】慶應の女子大生に中出ししてしまった話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った慶應ガール

俺は話し相手を見つけるために、出会い系サイトを始めた。

登録して3日目で、好きな本や好きな映画が似ている純粋な趣味友を見つけた。

もちろん下心がないわけではないが、会うことはないだろうと思っていた。

趣味の合う友人関係が壊れるのが嫌だったからだ。

彼女「この映画見てみたいな!」

話し始めてから2ヶ月が経った頃、彼女が映画の話題をしきりに振ってくるようになった。

俺は彼女の「誘ってほしい」というオーラを感じ取り、思い切って誘ってみることにした。

彼女はすんなりとOKしてくれたので、時間と待ち合わせを決めて当日を待った。

彼女を楽しませることに専念すると決めた

待ち合わせの1時間前に到着してしまった俺は、携帯をいじりながら彼女を待っていた。

集合時間の5分前になると、スラっとした細身のいかにもお嬢様そうな美人に声をかけられた。

彼女「〇〇さんですか?」

俺「あ、はいっ」

俺たちは軽く挨拶を交わし、映画館へと向かった。

話を聞いていると、周りの子とは話が合わず、友達を見つけるために出会い系を始めたらしい。

俺(確かに俺も友達いないもんな〜w)

こんな調子で雑談をしているうちに、俺たちは映画館に到着した。

俺たちはワクワクしながら映画の上映開始を待った。

不幸なことに映画の出来は最低だった。

会話は自然と盛り下がり、俺たちの言葉は今にも途切れそうだった。

危機感を感じた俺は、彼女をカラオケと食事へと誘い、必死で彼女を楽しませることに専念した。

努力の甲斐あってか、彼女にも笑顔が戻り会話が弾む。

俺はその事実だけでも満足していた。

動揺したまま彼女をホテルに連れていく

気がつくと夜の9時を回っており、俺は彼女を家の近くまで車で送ろうとした。

俺「もう遅いから家の近くまで送るよ」

彼女「いや、私はもう少しお話ししていたいな…」

その言葉をそのまま受け取った俺は、彼女に聞いた。

俺「じゃあ、どこかでお茶でもしようか?」

すると彼女は、窓の外を見ながらポツリと言った。

彼女「誘ってよ…」

最初は何を言っているのか理解できなかった。

しかし、彼女の目を見て意味を理解すると心臓の鼓動が速まっていく。

こんな都合のいい話があるわけないと思い、彼女に尋ねる。

俺「誘って…いいの?」

彼女は窓の外を見たままで、何も言わなかった。

俺は黙って車をホテル街へと走らせる。

ホテルの駐車場まで俺は何を話したか覚えていないほど緊張した。

車を降りて電光パネルの前で部屋を選ぼうとすると彼女は言った。

彼女「淡々としてるんだね」

違う。

自分とは釣り合わないお嬢様とラブホテルに来てしまって、何を話せばいいか分からないだけだ。

情けない俺のチンポ

俺たちは部屋に入ると、彼女は楽しそうにベッドに倒れ込む。

彼女「わぁ!かわいい部屋っ!」

どこに座っていいか分からず、俺はソファに腰掛ける。

彼女「こっちおいでよっ」

間抜けにベッドの縁に座り直し、思い切って彼女に聞く。

俺「俺なんかと来ていいの? 〇〇モテるでしょ?」

彼女「私は〇〇のその考えとか感じ方好きだよ。」

彼女は問いに直接答えず、仰向けになって目を閉じた。

俺はその可愛い顔に吸い込まれるようにキスをした。

彼女「んんっッ…」

俺は彼女の吐息を聞きながらむさぼるようにキスをする。

彼女の服を脱がせると、小ぶりだが綺麗な白い膨らみがあらわになった。

ピンク色でピンっと上を向いている乳首にもキスをする。

彼女「んんぁっ…」

彼女の喘ぎ声を聞いてるだけでチンポはパンパンに膨れ上がる。

俺が手を休めると、彼女は俺の上に乗って服を脱がし始める。

ズボンのベルトも外したので腰を浮かすと、彼女はパンツごと下げた。

彼女「もうビンビンだねっ」

彼女は笑いを含んだ声で言うと、前触れもなく俺のチンポを咥えた。

俺「んんぁ…」

彼女は舌先でゆっくり裏筋をなぞり、もう一度口に含み直す。

その瞬間、情けなくも俺は彼女の口の中でイってしまった。

彼女は眉間にしわを寄せて俺の精液をティッシュに出す。

彼女「ごめんね…飲むのは苦手なのっ」

俺「ううん。俺こそっ…ごめんっ」

彼女はティッシュを捨てると、俺の腕を枕にして寝転んだ。

彼女「こんなことになって…後悔してる?」

俺「えっ?なんで…?」

彼女「なんか…複雑そうな顔してるから」

俺「違うよ!〇〇みたいな…素敵な人とこうなれて…なんか現実感なくてさ」

そういうと彼女は嬉しそうに、キスをした。

俺もキスに合わせて彼女のおっぱいを揉む。

彼女「そこっ舐めて…」

その言葉に興奮した俺は、彼女に胸にむしゃぶりつく。

彼女「んんぁ…そうされるの好きっ」

俺は彼女の下半身にも手を伸ばすと、パンティーの上からでも分かるほどトロトロだった。

彼女「おまんこも…ぐちゃぐちゃにしてっ」

俺は無我夢中で乳首を舐めながら、おまんこを弄る。

彼女「んんっッ…あんっ…んぁっ…!」

彼女のトロトロに濡れたクリトリスを刺激すると、ビクンッと大きく波を打った。

ゴムを着ける前に果ててしまった俺のチンポ

俺はたまらずコンドームに手を伸ばす。

彼女「付けずにっ…挿れて…」

俺がぎこちなく頷き、彼女に覆いかぶさる。

彼女のトロトロのおまんこにチンポを挿れようとするが入りにくい。

俺のチンポが大きいわけではなく、彼女のおまんこが小さいんだろう。

俺は少しずつチンポを彼女の膣の中へ沈める。

彼女「んんぁぁっ!あんぁッ…!」

彼女のおまんこは温かく、俺のチンポをすごい強さで締め付ける。

俺「ヤバい…このおまんこ気持ち良すぎるよ…」

彼女「んんぁ…私もこのチンポが欲しかったのっ…」

パンッ!パンッ!パンッ!

俺は彼女の子宮を目掛けて激しく腰を動かす。

彼女「んんぁっッあんっ!ああぁっッ!!」

俺は気がつくと、彼女のおまんこに大量の精液を放出していた。

俺は彼女をじっと抱きしめると、彼女が急に我に返ったようにこう言った。

彼女「え…?うそ…中に出しちゃったの…?」

俺はすぐにイってしまったことを責められたのだと思った。

俺「ごめん…すぐイっちゃって…」

彼女「違うよ!」

彼女「なんで中に出すの?」

俺「え…?さっきはそのままで…って」

俺はハッとした。

確かに付けなくていいとは言ってたが、中に出していいとは言ってない。

彼女は俺をはねのけて、バスルームに駆け込む。

激しいシャワーの音を聞いて自分のしたことを後悔した。

シャワーから出てきた彼女は無言で下着を付け始める。

俺「ごめん…」

彼女「ううん。私もちゃんと言えばよかったね」

とだけで会話し、俺は彼女を家へと送った。

車を降りる時も、振り向きもせず歩き去ってしまった。

俺はその後すぐに謝罪のメールを送ったが、2週間経っても返事は来なかった。

掴み直した本当の愛

彼女のことを諦めかけていたある日。

いつものようにメッセージを確認すると、彼女からメールが来ていた。

彼女「この前はごめんなさい。一度ちゃんとお話ししたいから、会ってくれると嬉しいです。」

俺は急いで返事を返し、今度の土曜日に会うことになった。

彼女と合流し、久しぶりに彼女と話すとその時のことを話してくれた。

最初の頃は怒っていたみたいだが、考え直すと自分にも非があることを認識したと教えてくれた。

彼女「信じてほしいんだけど、私○○くんといたら安心できるの…」

俺(俺も彼女とまた話したい…)

俺はそんな思いから彼女の手を掴んだ。

俺「じゃあ…初めて会ったところからやり直そう」

俺たちは前回と同じデートコースをなぞり、ラブホテルへと入った。

その後は前回よりも激しく、お互い愛を求めて体を重ねた。

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