【ハメ撮り】淫乱な人妻にアナル責めしながら中出しした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った28歳の人妻

俺は3連休の予定がキャンセルになり、出会い系サイトで会える人を探していた。

夜だからか泊まりとか援助ばっかだったので、翌日に再びメッセージを送り直すことにした。

俺は翌朝、昼過ぎに家が近い28歳の人妻にメッセージを送る。

しばらくすると容姿を確認したいという返信があったので、俺は顔が写った写真を送った。

LINEも教えたが、相手からの連絡は途絶えてしまった。

俺は諦めてその日は寝た。

翌朝、9時くらいに目を覚ますと、知らないLINEが2件届いていた。

昨日やり取りをしていた陽菜(ひな)からで、俺と会いたいというメッセージだった。

俺は時間と待ち合わせ場所を送って、陽菜からの返信を待つ。

陽菜「都合が合うなら午後の1時に待ち合わせ場所で会いたい」

俺は了承し、シャワーを浴びてから向かうことにした。

待ち合わせ場所で待っていると、陽菜から声をかけてくれた。

陽菜「〇〇さんですか?」

俺「そうです、よろしくお願いします」

陽菜は身長が160㎝ほどで、スラっとした体型。

黒髪のロングで、佐々木希のような雰囲気の美女だ。

人見知りはないのか陽菜は俺の腕を組み、近くのラブホへと歩き出した。

昼だったのでコンビニで昼食とコーヒー、そしてお酒を多めに買い込んだ。

欲求不満な人妻に生挿入

部屋に入ると、まずは昼食とビールでお互いの話をした。

陽菜の旦那さんは出張と深夜の帰宅が多く、さらに出張先での浮気があるらしい。

セックスも少なくなり、寂しさと欲求を満たすために出会い系サイトを始めたそうだ。

数人と会ったが、お金払うから愛人になれとか、アナルにいきなり挿入する人など散々だったらしい。

時間はたくさんあるので会話に夢中になっていると、陽菜がキスをしてきた。

陽菜「お風呂入りましょっ」

俺「そうだね」

俺たちは風呂に行き、シャワーで身体を洗い合った。

陽菜は俺にキスし、勃起したチンポを掴む。

俺も負けじと小ぶりなおっぱいを揉みしだき、乳首を撫でる。

手入れされた薄い陰毛の割れ目に手をかけると、もうトロトロだった。

陽菜「あんっ…んんぁ…」

俺は浴槽に座らせられると、陽菜は俺のチンポを咥えた。

上手ではないが、こちらを上目遣いで見ている姿がなんともエロかった。

そうこうしているうちに俺のチンポが限界を迎えた。

俺は陽菜を後ろから抱きしめ、パンパンに膨れ上がったチンポを素股で割れ目に擦り付ける。

陽菜「あんっ…はぁっはぁ…」

俺「気持ちいい?」

陽菜「気持ち…いいっ…挿れてっ…」

俺は生で人妻のおまんこにチンポを挿入する。

陽菜「中には出さないでね」

俺は激しく腰を動かし、いやらしい音が浴槽に響く。

パンッ!パンッ!パンッ!

俺は両腕を掴み立たせると、脚を開かせて激しく突き続ける。

陽菜「あんっ…あんっ…んぁはぁ…」

陽菜が脱力すると、俺は陽菜を抱きながら浴室を出る。

俺たちはタオルで拭き合うと、陽菜は俺のチンポを咥えて本音を漏らした。

陽菜「生は〇〇が初めてっ…」

陽菜はそう言うと、俺をベッドに押し倒した。

ベッドで抱き合いながら舌を絡ませ、唾液まみれなキスをする。

俺は首、肩へとキスをしながら、乳首に激しく吸い付く。

そのまま生で陽菜のおまんこにチンポを挿入していく。

陽菜「おくぅ…突いてっ…イクッイクッ!」

陽菜はビクンッビクンッと痙攣し、後ろに反りながらイってしまった。

俺はすぐにキスをして抱きしめると、陽菜のおまんこがヒクヒクと動いているのを感じる。

俺は再びゆっくりと腰を動かす。

陽菜「あんっんんぁ…はぁっッ!」

陽菜は大きな声を上げて感じ始める。

俺にも射精感が込み上げ、最後のブーストをかける。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

陽菜「あんっあんっ…イクッイクぅッ!!」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は陽菜のおっぱいに濃い精液をぶちまけた。

淫乱な人妻とAVを流しながら交尾

陽菜に放出した精液をティッシュで拭き、俺たちは再びシャワーに入った。

シャワーで汗を流すと、お酒を飲みながら本音で話し始めた。

陽菜「旦那は出張先でキャバ嬢と浮気してるけど、認めないから出会い系サイトで浮気してる」

陽菜「〇〇くんならお金はいらないから、もっとセックスしたい」

陽菜「結婚前は結構遊んでたから、もっと激しいことしても構わない」

陽菜がそう言うと、俺はAVを流し始める。

「人妻との温泉旅行」を選び、オナニーシーンを見せる。

陽菜は理解したようにソファでM字開脚をしながらオナニーを始めた。

画面で人妻がローターとバイブを使い、悲鳴のような声を上げる。

陽菜はそれを見ながら、指でクリを弄り、乳首を摘む。

陽菜「あんっ…ぁんんっッ!」

俺はフロントに電話して、ローターとバイブを頼む。

俺「使ったことある?」

陽菜「どっちも持ってるよ」

渡すと陽菜はいやらしく笑いながらバイブを入れて、ローターをクリに当てる。

陽菜「あぁんっ!ハァァっ!」

抑えていた声が大きくなり、割れ目から愛液が溢れ出てくる。

陽菜「イクッイクッ!見てぇ…陽菜のオナニー」

陽菜は腰を浮かせて、痙攣しながらイってしまった。

俺「陽菜はMで淫乱な奥さんだね、挿れて欲しい?」

陽菜は頷くと、俺はおまんこの中にあるバイブを出し入れする。

陽菜「んんぁっぁぁんっッ!」

ローターを乳首に押し付け、クリを舐め回す。

陽菜「旦那ともしたことない!おかしくっなりそう…おちんちん…挿れてっッ!」

綺麗な人妻が俺のチンポを懇願し始めた。

俺「どんなセックスしたい?アナルもしたことあるでしょ?」

俺はバイブを掻き回し、ソファーの後ろの窓を開ける。

陽菜を窓際に立たせると、外から見えるように立ちバックでチンポを挿入した。

俺「気持ち良すぎ…中に出しちゃいそうっ」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺は腰を掴み、子宮を激しく突き上げる。

陽菜「中は…だめぇっ…あんっイクッイクッ…イっちゃうぅっ!」

俺のチンポをすごい強さで締め付ける。

俺は気にせず腰を振り続けると、外から見られたのか顔を仰け反らせる。

アナルを指で弄りながら、腰を振り続ける。

俺「そろそろ限界…どこに出す?」

陽菜「口に…出してっ」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺は最後のブーストをかけ、座り込んだ陽菜の口に大量に精液を流し込む。

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

陽菜「たくさん出たね…」

陽菜「セックス上手だねっ…おかしくなりそうっ」

そのままキスをしながら俺たちはベッドに横になる。

かなり激しかったからか俺たちは少し寝てしまった。

中出しされる姿を動画で撮影

1時間ほど経ち、俺は陽菜にキスされ目を覚ました。

陽菜「秘密を守ってくれるならセフレになってあげる」

陽菜「今日はまだ時間あるからアナルでしたい」

俺は陽菜を抱き寄せ、少し濡れている割れ目にチンポを擦りつける。

対面座位で素股をしているので、かなり卑猥な音が鳴り響く。

そのまま完全に勃起していないチンポをおまんこに挿入する。

俺はベッドにあるローションを陽菜のアナルにつけ、人差し指で少しだけ弄る。

そのまま腰を振りながら、指でアナルを刺激する。

陽菜「痛くないけど、漏らしそうっ…」

俺はバックに変え、ローターでアナルを刺激しながら腰を振る。

俺はその姿を動画で撮影する。

俺「見て?」

陽菜「やめっ…てよっ…」

陽菜は嫌がるが、俺はピストンを早めていく。

陽菜「だめぇ!あっ…イクッイクッ!」

陽菜はイったが、俺は気にせず動画を撮影しながら腰を振り続ける。

陽菜「あんっイクッイクッ!一緒に…イコっ」

陽菜「中に出してっ…一緒に…イってくださいっ」

俺は陽菜が完全に堕ちたところで畳み掛けていく。

俺「でも妊娠しちゃうよ?」

陽菜「お願いっ…中に…出してぇっ…」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「イキそうっ」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は人妻におまんこに大量に濃い精液をぶちまけた。

欲求不満な人妻を不倫女へ

中出しした後、陽菜は脱力しそのまま寝てしまった。

俺がビールを飲み終わる頃に陽菜は目を覚まし、優しくキスをする。

まだ時間はあるが帰宅するならホテルを出る時間だと陽菜に伝える。

陽菜「時間までいたい」

陽菜「旦那から帰るってメールないし」

陽菜はそうメールすると、再び俺たちは抱き合った。

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