中学時代の美人な女教師に中出しした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った茶髪の人妻

俺は出会い系サイトで女性を探していると、31歳の香織さんと親しくなった。

頻繁にメッセージをしており、エッチな話題も受け入れてくれる女性だった。

俺たちは2週間ほどメッセージを交わし、すぐに会うことになった。

香織さんは平日の昼間がいいと言ってきたので、休みのタイミングを見て俺は香織さんを誘った。

俺たちは時間と待ち合わせ場所を決め、当日を待った。

既視感を感じながらドライブ

集合の5分前になると、長めの茶髪でスラッとした女性に声をかけられた。

香織さん「〇〇くん?」

俺「はいっ」

俺は香織さんに連れられ、車の助手席に座った。

スカートを履いているので、真っ白な生々しい脚を露出していた。

俺(エロすぎるっ…)

香織さんは甘い香水の匂いが漂う車を走らせ、隣町のレストランに向かった。

俺(どっかで見たような気がするな…)

俺はそんなことを考えていると、レストランに到着した。

レストランではお互いのことを話したり、趣味の話をした。

車の中での既視感がはっきりしないまま、俺たちは食事を済ませ店を出た。

俺たちは再び車を走らせた。

俺「何時までに帰ればいいの?」

香織さん「16時には子供が帰ってくるから、それまでかなぁ」

俺「どこ行くの?」

香織さん「静かな場所…」

10分ほど車を走らせると、ホテル街に到着した。

香織さん「こんなおばさんでもいいの?」

俺「細身の美人は堪らないよ」

香織さん「ガッカリしないでね」

自信がない彼女を本気にさせる

俺たちは話しながら、ラブホテルへと向かった。

部屋に入りソファーに座りながら雑談するが、まだモヤモヤが晴れない。

俺はモヤモヤしながらも、香織さんの真っ白な生脚に触れる。

香織さん「もう…エッチっ」

俺「脚綺麗だね」

香織さん「そうかな…でもおっぱいないからさっ」

俺はそのままお尻に手を滑らせる。

お尻を触りながらおっぱいにも手を回していく。

香織さん「んんぁっ…はぁはぁ」

おっぱいは確かに小さいが、撫で回すと吐息を漏らし始めた。

俺は服の中に手を入れ、ブラをずらしながらおっぱいを揉みしだく。

俺は唇にキスをすると、香織さんは舌を絡めてきた。

香織さん「ベッドいこっ」

俺は香織さんをベッドに押し倒す。

香織さん「途中で止めるとか無しだよ?」

俺「もちろんっ」

俺は香織さんにチンポを触らせると、いやらしい手つきで撫で回してきた。

俺は香織さんの服を脱がしていく。

細身で、おっぱいはCカップほど。

肌は真っ白で、膨らみの頂点はピンク色。

乳首はすでにピンっと上を向いていた。

俺は香織さんの小ぶりだが綺麗なおっぱいに吸い付く。

香織さん「あんっ…んんぁ…」

香織さんの感度は高く、舌先が当たるたびに声を出す。

俺はそのままスカートの中に手を滑らせる。

パンティーはすでにトロトロで、人差し指で割れ目をなぞると、さらに愛液が溢れ出す。

俺は香織さんのパンティーを脱がし、股を開かせる。

香織さん「恥ずかしいよぉ…」

香織さんは手でおまんこを隠すが、俺を手を強引に退け、割れ目を舐め回していく。

香織さん「あんっ…ぁぁんっッ!」

香織さんは腰を浮かせながら、言葉にならない声で喘ぎまくる。

垂れてきた愛液は甘酸っぱく、味わいながらクリを攻める。

香織さん「はぁはぁ…私もっ…おちんちん食べたい…」

香織さんは起き上がると、俺のパンツを脱がした。

香織さん「もうおっきくなってるよ?」

香織さんは俺のチンポを咥え始めた。

舌先で亀頭を舐め回し、ゆっくり口に含むと、裏筋やカリを舐め回す。

舐め回してからジュポジュポと吸い付き、舌先で裏筋をチロチロと舐め回す。

あと5分もしたらイってしまいそうだった。

俺「香織さん、それ以上したら出しちゃうっ」

香織さん「ダメよっ」

香織さんを夢中にさせる硬い肉棒

香織さんは仰向けに寝ると、俺のチンポの目の前で大きく割れ目を開いた。

香織さん「いいよっ」

俺は香織さんの割れ目にゆっくりと亀頭を押し付ける。

香織さん「あんっ…んんぁっ!」

香織さんのおまんこはトロトロで、すんなりと奥まで入った。

香織さん「あんっ!すごいっ…硬いっ…」

俺はゆっくり腰を動かすと、ヌチャッヌチャッといやらしい音が部屋に響き始めた。

俺「香織さんトロトロだよ」

香織さん「だって硬くて…気持ちいいからっ…」

俺は腰のスピードを早め、香織さんの子宮を突き上げていく。

香織さん「あんっ!すごいっ…!ぁぁんっッ!」

香織さんが目を瞑りながら快楽に浸っている姿が堪らない。

俺「上になる?」

俺はチンポを挿したまま香織さんを起こし、騎乗位で香織さんを突く。

パンッ!パンッ!パンッ!

香織さん「あんっ!あんっ…!癖になりそうっ…」

俺は香織さんの硬くなった乳首を弄りながら腰を振る。

俺は起き上がり、対面になって香織さんを嵌める。

香織さん「あぁんっ!これ…ヤバいかもぉっ!」

しがみつく香織さんを抱き寄せながら下から突き上げる。

香織さん「あんっ…んんぁ…奥までっ…きちゃうっ…」

パンッ!パンッ!パンッ!

香織さん「はぁっ…あんっ…壊れちゃうっッ…!」

だんだん香織さんの締め付けが強くなると、俺も射精感が込み上げる。

俺「俺もイキそうっ…いい?」

香織さん「出してぇ」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺は香織さんの子宮を目掛けて激しく腰を動かす。

ドピュっッドピュっッ…ピュピュっッ!!

俺は濃い精液を香織さんの中に放出した。

香織さん「ハァンっ!すごいっ…ビクビクしてるっ…」

香織さんはそう言いながら、腰を浮かせ痙攣した。

俺は香織さんを寝かせ、大量の精液を拭き取る。

俺「大丈夫?」

香織さん「やばかったぁ…超気持ちいいっ」

香織さんは俺に抱きつき、キスをしながら横になった。

豹変した淫乱な先生

しばらくして、俺たちはベッドで横になりながら話した。

俺「名前って本名?」

香織さん「香織は妹の名前、本当は亜衣って言うの」

俺「仕事は何してるの?」

亜衣さん「専業主婦だよ、前は学校の先生だったけど…」

俺はレストランでの疑問が晴れた。

俺「学校って中学?」

亜衣さん「そうよ」

俺「〇〇亜衣先生だよね?」

俺がそう言うと、亜衣さんの目つきが変わり、慌てて布団に潜り込んだ。

亜衣さん「え、誰っ?」

俺「元生徒だよ、1年だけ来てた人だよね?」

俺が話すと、亜衣さんはパニックになった。

亜衣さん「わかってたの…?」

俺「どっかで見たような気はしてたけど…名前と仕事聞いて思い出した」

亜衣さん「うそ〜、1年しかいなかったのに…」

亜衣さんはそう言いながら、枕に顔を埋めた。

俺「昔の話だしっ」

俺は亜衣さんのおっぱいを揉む。

亜衣さん「だめよっ、年下だから迷ったんだよね…」

亜衣さんはまだ信じられないようだった。

しかし俺は、セックスした相手が亜衣先生という事実にまたムラムラしてしまった。

俺「でも相性いいじゃん!」

亜衣先生「だめよっ!」

俺が亜衣先生に抱きつくと、亜衣先生は手を払った。

俺「先生っ」

俺はそう言いながら、パンパンに復活したチンポを挿入する。

亜衣先生「あんっ…んんぁっ!」

亜衣先生は俺を止めようとしたが、次第に力は弱まっていった。

亜衣先生「あんっ…ぁぁんっ!んんぁっ!」

俺は相手が先生だとわかり、異様に興奮していた。

亜衣先生もさっきよりも大きな喘ぎ声を上げ、愛液は布団にまで垂れてシミができていた。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!

亜衣先生「あんっんんぁ!気持ちいいっ!イク…イクっ!」

ビクンッビクンッ…!

亜衣先生は腰を反り、ピクピクと痙攣した。

そんな淫乱な先生の姿に興奮し、俺にも限界が訪れる。

俺「出すよっ」

亜衣先生「っっ…」

ドピュっッドピュっッ…ピュピュっッ!!

俺たちは抱き合いながら昇天した。

亜衣先生の膣を俺のチンポをリズミカルに締め付ける。

俺「あぁ…気持ちよかった」

亜衣先生「いけない子っ」

おかずにされていたことを喜ぶ先生

エッチを楽しんだ後、俺は授業中に先生の下着やおっぱいの話をしていたことを話した。

亜衣先生「最低〜っ」

俺「今度はさ、あの授業でしてた格好してよ」

亜衣先生「いやよ…もう会わないよっ」

ならばと俺は再び亜衣先生のおまんこを刺激しようとした。

亜衣先生「もう無理よ…今日はお疲れ様っ」

この後は亜衣先生をエッチすることはできなかった。

ホテルで先生と生徒の関係に戻る

しかしその2週間後、亜衣先生から連絡があった。

亜衣先生「もう1回会えないかな?」

俺はすぐに亜衣先生に会いにいくと、授業の時の格好で待っていた。

俺たちはその後、散々エッチを楽しんだ。

それから1年くらい経つが、いまだに関係は続いている。

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