【熟女】舌が性感帯の4児の母に中出しした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った美人な人妻

俺は半年前、出会い系サイトに登録した。

気になった女の子にメッセージを送っていくと、1人だけ返信をくれた。

年齢は28歳で、プロフィールを見ると有村架純に似た美女だった。

俺は速攻でメッセージを返し、2週間ほどやり取りを続けた。

ある日メッセージを交わしていると彼女は急に言ってきた。

彼女「実は35歳で既婚者です」

正直驚いたが、とても美人だったので俺はやり取りを続けた。

人妻だと言ってから、彼女との会話はとにかく旦那さんの愚痴が増えた。

かなりキツイご機嫌取りだったが、頑張ってメッセージを続けると、1ヶ月くらいで会う約束を取り付けることに成功した。

待ち合わせ場所を決めて、俺は約束の日を待った。

色気漂う人妻には4人の子供がいた

約束の日、集合場所で待っていると彼女から声をかけてくれた。

彼女「〇〇さんですか?」

俺「うんっ、よろしくね」

実際に会ってみると、年齢相応の熟した色気がプンプンに漂う人妻だった。

美人なだけでなく、服のセンスもよく、とにかくスタイルが抜群だった。

身長は155㎝で細身だが、おっぱいはメロンのようなFカップだ。

俺「おっぱい大きいね」

彼女「昔はもっと大きかったんだよ〜」

俺「小さくなっちゃったの?」

彼女「だって4人も子供産んだら萎んじゃうもん」

俺(ん?)

俺は4人も出産した人妻となんてセックスした経験はもちろんない。

聞いてなかったが、4人も子供がいるとはビックリだ。

俺たちはそんな会話しながら、レストランへと向かった。

レストランでは、俺は彼女のご機嫌を取りながらも楽しい時間を過ごすことができた。

彼女は下ネタを言いまくっていたが、4人の子供がいると思うと複雑な気持ちになった。

ご飯を食べた後は、カラオケに行ってその日は帰った。

焦って手を出すにはリスクが高すぎるからだ。

でも俺は帰ってからメールを入れた。

俺「今日は楽しかったよ」

彼女「私も楽しかったです!」

彼女「ホテルに誘われなかったので、嫌われかと思って焦りました…」

俺「そんなことないよw」

彼女「また会いたいですっ」

俺たちはそれから1週間ほどして、2回目の待ち合わせをした。

2回目に会うまでの会話では、前よりも下ネタを話すことが多くなった。

彼女「フェラが好きなのっ」

彼女「旦那が早漏で欲求不満」

彼女「挿れてクリを触ると潮吹いちゃう」

彼女「実は今ピル飲んでるんだぁ〜」

これは聞いた俺は彼女をハメ倒す気満々で約束の日を待った。

舌が性感帯の人妻

約束の日、俺たちは前回と同様に食事をした。

その後、俺は人気のない駐車場へと車を走らせる。

駐車場で彼女の唇を奪うと、待ってましたとばかりに熱いキスを交わした。

彼女は舌が長いのか俺の口の中をベロンベロンと舐め回す。

彼女「フェラが好きなのは、舌が性感帯だから…」

彼女のキスは今まで味わったことのないキスだった。

彼女「もっと舌出して…」

彼女は俺の舌をチンポのように舐め回し、舌をフェラされてる感覚に陥った。

彼女「あっ…ぁぁはぁっ…」

彼女はキスをしながら喘ぎ出した。

俺は舌をほとんど動かしていないので、彼女の巨乳に手を伸ばす。

彼女「あっ…乳首もぉ…だめなのぉっ…」

俺は乳首をコリコリ弄ると、彼女のキスはより卑猥になった。

萎んだという巨乳はハリがあり、揉みごたえのある大きさだった。

彼女「他に行こうよぉ」

10分ほど揉みながらキスをしていると、彼女は言った。

4人を産んだとは締まった身体

俺たちはそのままの格好で、近くのラブホへと向かった。

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたので、部屋に入ってすぐに絡み合った。

俺はキスをしながら彼女をベッドに押し倒し、ワンピースをめくり上げる。

俺は彼女の巨乳を揉みながら、身体をマジマジと観察する。

彼女の身体は4人も産んだとは思えないほど締まっていた。

俺は彼女の身体を舐めながら、ブラとパンティーを脱がしていく。

おっぱいにもハリがあり、乳首は小指の先ほど勃起していた。

俺はその乳首をコリコリ摘んだり、舐め回したりしながら弄っていく。

彼女「あんっ…んんぁっ…はぁはぁっ」

恥骨の上には陰毛があるが、クリの上からは無毛だった。

俺「かなり薄いんだね」

彼女「これでも濃くなった方よ」

陰毛が薄すぎて手入れをすると、ビラビラが丸見えになるらしい。

そんなおまんこは大洪水で、アナルに愛液が垂れ流されていた。

俺はクリを舐めつつ指を入れ、上部を刺激する。

彼女「あんっ…ぁぁんっ…だめぇ!」

彼女はちょっと刺激しただけで腰を浮かせながらイってしまった。

俺は彼女が身体を反らせたところでさらに刺激する。

彼女「あぁっ!出ちゃうっ…ぁぁんっ!」

彼女は5分程度でビュッ!ビュッ!と潮を吹いた。

彼女は腰を浮かしながら、俺の顔に潮をぶちまけた。

全身リップしながら潮を吹く淫乱な母

俺は彼女が意識を戻すのを待っていると、起き上がり俺の服を脱がし始めた。

風俗でもないのに全身リップを始め、俺は気持ち良すぎて声が漏れそうになった。

なんせ彼女は舌が性感帯なので、舐めているだけで喘ぐ。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんだからびっくりだ。

彼女はそのまま俺のチンポを咥え始めた。

彼女の得意技であるフェラはさすがだった。

俺のチンポを喉まで吸い込むと、舌先でカリをチロチロを擦る。

彼女はお尻はクネクネと卑猥に動かしながらフェラをする。

俺は気持ち良すぎて、思わず自分で乳首を弄ってしまった。

すると、急に彼女のフェラをピッチが上がる。

俺をイかせようとするフェラに変わったんだ。

シコシコシコ……クチュっクチュっッグチュっ…グチュっッ

俺「むりむりむりぃ!」

俺は危うくイカされそうなったが、シックスナインに大勢を変えることで乗り切った。

彼女「あんっ…ぁぁんっッ…んぁぁ…」

彼女は口の中を気持ちよく、クリを気持ちいいからさっき以上に喘ぐ。

彼女「あっ…んんぁ…ヤバいっ」

ブシュッワッ!

ついには俺の目の前で潮を吹いた。

彼女を数年ぶりにイカせた肉棒

俺は彼女を仰向けに寝かせ、ゴムをつける。

彼女が脱力しているのを横目にチンポを擦りつける。

彼女「あんっ…あっぁぁん!」

彼女のおまんこは入口も奥も全て俺のチンポにまとわりついてくる。

柔らかいけど、ムギュッと俺のチンポを締め付ける。

少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かった。

俺「今までの男、全員早漏だったんじゃない?」

彼女「なんで分かるの?」

俺「このおまんこすごすぎぃ」

俺はイかないようにゆっくり腰を振る。

彼女「あんっぁ!ぁぁ奥すごいっ…」

彼女の身体がだんだんと紅潮していく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺はイキそうになったので、体位を騎乗位に変える。

彼女「当たるっ!んんぁっ!ぁぁんっッ!」

彼女はすごいスピードで腰を振り、亀頭が子宮口にグリグリと当たる。

俺「あっ…ヤバいっ」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「んんっ!はぁっん!いいよっ!出してぇっッ!」

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

俺はそのまま騎乗位で精液を放出した。

俺が果てた後、彼女はゴムを取るとお掃除フェラまでしてくれた。

彼女「数年ぶりにおちんちんでイケたぁ…」

5人目を孕ませる勢いで精液を流し込む

彼女は喜んでいたが、俺は先にイカされた感がたっぷりだった。

彼女「もうっ…終わりだと思ってたのにっ!」

俺はこれでは情けないと思い、すぐに彼女のおまんこに飛び込んだ。

俺は腕がつる寸前まで手マンとクンニをした。

彼女「あぁ…今っ…今挿れてっ!」

俺の腕が限界に近づいた頃、彼女が喘ぎながら言ってきた。

俺は復活したチンポを生で挿入した。

彼女「ぁぁんっ!だめぇっ!あんっっ!」

彼女のおまんこはビッチョリ濡れていたので、スムーズに奥まで入った。

根本までギッチリ挿入すると、俺は小刻みにピストンを開始する。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あんっ!イクッイクッ!ぁぁんっ…イクッッッ!!」

ビクッビクン…ビクッビク…!!

彼女は腰を反り上げ、反ったまま激しく痙攣した。

膣がニュルニュルと変な動きをしながら、白目を剥いた。

俺「ヤバいっ…俺もイキそうっ」

彼女「んん!イってっッ!そのまま…イってぇぇっ!」

俺「中に出すよっ!」

彼女「ん!いいよぉっ!出してぇっッ!!」

ドピュっっ!ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

俺は彼女にガッツリ腰を固められながら、奥に射精した。

ドクッドクッと放出されるリズムに反応するように腰を痙攣させる。

彼女はいきなり俺に抱きつくと、身体全体が痙攣し始めた。

俺たちはチンポが小さくなるまでそのまま抱き合った。

性欲が尽きないお母さん

チンポを抜くと、ドロッとした精液がアナルまで垂れてきた。

お風呂で洗っても出てくるらしく、置いてあったナプキンをあてがった。

俺たちはそれから10回以上は中出しでエッチをしている。

もう高校生の息子があるというのに、彼女の性欲はとんでもない。

おかげで俺の性欲はいつもいい状態を保っている。

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