エッチに興味がある19歳の処女に生挿入した話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った19歳の専門学生

俺は出会い系サイトをしていると、19歳の専門学生の女の子と知り合った。

学校や趣味の話で盛り上がると、彼女の方からLINEを教えてくれた。

色々話して仲良くなっていくうちに、エッチな話もするようになった。

彼女は処女らしいが、エッチなことにはかなり興味があるらしい。

あまりにも色んな話題に従順に答えてくれるので俺は意地悪したくなった。

俺「たくさんいじめてあげよっか?」

俺「処女奪って欲しい?」

俺がそんなことを言っても満更でもないリアクションが多かった。

話し始めて1週間ほど経ち、俺たちは会うことになった。

ノーパンで街中を歩く処女ちゃん

俺は彼女に新幹線を使って会いに行くことにした。

待ち合わせ場所に着くと、愛嬌のある女の子が待っていた。

俺「こんにちは」

彼女「こんにちはっ!」

服装はシャツにミニスカート。

スタイルがよく、まだ何にも染まってない感じの女の子だ。

俺(こんな子がエッチなことに興味あるのか…)

俺はすでに大興奮だった。

俺「いじめてほしい?ホテル行く?」

彼女「うんっ」

俺は冗談まじりに誘うと、彼女は少し笑みをこぼして言った。

早速ホテルに向かって歩き始めると、俺は途中イタズラしたくなった。

俺「スカートの中脱いできて」

俺がそう言うと、彼女はコンビニのトイレにモジモジしながら向かった。

正直、従順すぎてチンポはもうギンギンだ。

5分ほどすると、彼女がスカートを気にしながら出てきた。

少しでも風が吹いたら、おまんこが丸見えだ。

俺はもう襲ってしまいたかったが、我慢してホテルに向かう。

途中、人気のない路地を見つけ俺はピンっと来た。

俺は彼女を連れ、路地裏に入る。

俺「触るね?」

彼女「んっ…」

俺は呟きながらミニスカートをめくる。

彼女のおまんこはトロトロで、太ももまで愛液が垂れていた。

俺「バレちゃうよ?」

彼女「んぁっ…うるさいっ」

俺は割れ目を人差し指で擦りながら、クリを弄る。

彼女「ぁぁんっ…はぁはぁ…」

彼女は他人に触られるのは初めてだそうで、指先でクリを転がすだけで、面白いように体がうねる。

俺「初めて触られてどんな感じ?」

彼女「自分でするより気持ちいいっ…」

彼女は顔を紅潮させながら、消えそうな声で言った。

俺「俺のも触ってよ」

彼女は少し戸惑ったが、俺のチンポを服の上から撫でてきた。

俺「興味あったんでしょ?」

俺はここでしゃぶって欲しかったが、切り上げてホテルに向かうことにした。

中イキの素質がある未開拓の身体

10分ほど歩くと、俺たちはホテルに到着した。

俺は彼女をベッドに押し倒し、少しずつ脱がしていく。

首筋、胸元を撫で回しながら、彼女の唇を奪う。

俺はキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉みしだく。

彼女「あんっ…んぁぁっ…」

時々、乳首を指先で弾くとビクンッと身体を震わせる。

俺はおっぱいを揉みしだきながら、スカートに手を滑らす。

太ももはすでに愛液でまみれていて、割れ目はトロトロだ。

この時、俺はパンティーを脱がせていたことを忘れていて、いきなりクリに触れてしまった。

彼女「あんっッ…はぁんっ!」

俺はそのまま指先でクリを左右にコリコリ転がしていく。

彼女「ぁぁんっ!あぁぅっッ…!」

彼女は腰を浮かしながらビクンッビクンッと跳ねる。

俺は緩急をつけながらクリをなぞる。

彼女「あぁぁんっ!だめぇっッ!」

ビクンッビクビクッ…!!

彼女は大きく腰を浮かすと、脱力しながら痙攣を始めた。

俺「イクとき言ってよ」

彼女「うんっ」

俺は再び優しくクリを弄りながら、少しずつ中指を入れていく。

意外とすんなり入った。

俺は指を1本入れたところで、Gスポット軽くトントンする。

彼女「あぁっ…だめぇ…んんっ!」

どこを刺激しても気持ちいいみたいで、甲高い声で喘ぐ。

俺は奥の方に指を入れると、今度は少し強めに上に押した。

彼女「あぁぁんっ!ぁぁんぁっッ!」

彼女の声がさらに大きくなった。

それならばと俺の奥の方をグリグリしていく。

彼女「あんっんんぁぁっ!だめぇ…イクッ!」

彼女の反応はどんどん大きくなり、5分ほどでビクンッビクンッとイってしまった。

俺の経験上、処女の子は中イキできるまで時間がかかるイメージだった。

俺(これは素質あるなぁ?)

おちんちんが好きすぎる勉強熱心な女の子

俺は彼女を少し休憩させて、今度は俺のチンポを触らせることにした。

俺「触ってみて?」

彼女は遠慮がちだが、手はチンポに直行した。

俺(初めてだから、乳首に寄り道とか分からないよなぁ)

俺はそう思いながら好きにさせるが、10分経ってもズボンの上から撫でるだけだ。

俺「脱がして?」

俺は焦ったくなって、彼女にお願いした。

俺(こういう慣れない手つきでズボンを脱がされるときが1番興奮するw)

彼女はチンポを見るのもほぼ初めてらしく、そぉーっとチンポを触り始めた。

ツンツンって触る感じですごいそそるんだが、進まないので握り方としごき方を教えることにした。

俺「舐めれる?」

俺が聞くと、これまたゆっくり顔を近づけてペロペロし出した。

しかしここからがビックリだった。

竿にチュッとキスしたり、裏筋を舐めたり、亀頭をゆっくり咥えたり出したり。

俺(なんかで勉強しただろ!?)

俺がそう思うくらいエロい舐め方だった。

俺はねっとり舐められるのが好きなので、すごい相性が良かった。

でもイカせる舐め方は知らないようだった。

俺「舐めるの気に入った?」

彼女「好きかもっ…」

俺はこのまま舐めてくれててもいいんだが、口が疲れてきた様子だった。

俺「ありがと、気持ち良すぎた…」

彼女「もう少し…」

俺は終わらすように促したが、意外すぎる反応が返ってきた。

俺のチンポを離さないんだ。

俺(それなら堪能させてもらおうぅ)

俺は彼女に身を任せると、30分ほどずっとしゃぶっていた。

自分から精飲するドMに成長

彼女が満足した顔をすると、俺は彼女を押し倒す。

さぁ処女をいただこう。

俺「生でいい?」

彼女「いいよっ」

俺(いいのーーーー!?)

彼女は意外にもすんなりOKをくれた。

俺は気を使ってゆっくりチンポを挿入していく。

俺「痛くない?」

彼女「大丈夫っ」

彼女「激しくされてみたい…」

彼女がそう言うので、俺はだんだんとピストンを早めていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あんっ…んぁぁっッ」

体位を変えながら10分ほど腰を振ったが、あまり声が出ていなかった。

なので俺たちは一旦休憩を挟むことにした。

彼女「口に出してほしいっ」

休憩していると、彼女は言った。

俺はその時には彼女はMなんだろうと確信していたので、仰向けになってもらった。

俺は彼女の上にまたがり、両腕を押さえ込みながらしゃぶらせた。

俺「嫌だったら言ってね?」

俺は少しずつ腰を進めて、喉の奥にチンポをねじ込んでいく。

彼女「がぁっ…はぁはぁ…」

彼女は苦しそうながらも舌を絡めて、唇で吸ってきた。

俺「キツくない?」

彼女「苦しいけど…ゾクゾクするっ」

これまたMらしい発言がw

俺はそのまま奥まで押し込み、ストロークしていく。

俺「ヤバいっ…いくよ」

ドピュッドピュっッ…ピュっッ…!!

俺は彼女の口に大量の精液を放出した。

出し終えて、ティッシュを渡す。

彼女「ん?」

俺「出しな」

彼女「飲んじゃったw」

彼女は恥ずかしそうに、また嬉しそうに言ってきた。

俺(処女だったのに、自分から精飲!?)

俺はびっくりしたが、良い子だなと思った。

すでにド淫乱女の兆しが現れ始めた

その後、俺たちはホテルを出て、普通にご飯を食べて解散した。

彼女「また会おうねっ」

俺「もちろん」

また会う約束をして俺は夜の新幹線で帰った。

俺「またたくさん舐めてね?」

彼女「うん!〇〇の舐めるの好き!」

俺がLINEで送ると、すごい返事が返ってきた。

早く会いたいな。

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