【NTR】自慢の彼女をおじさんに寝取らせた話【出会い系体験談】

21歳の可愛い彼女を寝取らせることにした

俺には1年前から付き合っている21歳の彼女がいる。

名前は紗那。(さな)

顔は可愛い系で、身長は167㎝。

言っておくがスタイルは抜群だ。

ある日、俺は紗那にどんなAVを見ているのか聞かれた。

俺はとっさに嘘をついたが、寝取られ癖がバレてしまった。

紗那「私も寝取られて欲しいの?」

その日から紗那は、冗談まじりで俺に聞くようになった。

俺「そんなことないよ」

俺はずっとこれで押し通してきたが、とうとう思いが爆発してしまった。

紗那も寝取られについて知ってはいるものの少し戸惑いがあるようだった。

俺「少しずつ慣れていこう」

紗那「うんっ」

もちろん紗那が嫌だったら、俺は途中で止めると約束した。

出会い系サイトで寝取ってくれる男性を募集

早速相手を見つけようと、出会い系サイトに登録した。

俺は紗那の顔が写っていない雰囲気が分かる画像をアイコンにした。

紹介文も寝取られが目的であることを書いた。

紗那は見た目には特にこだわりがなく、年齢を関係ないと言っていたため、俺がメインで相手を探すことにした。

俺は彼女に危害を与えず、経験が豊富そうで、紳士的な男性を探した。

メッセージをしていくと、好印象な40代の男性を見つけた。

写真も小綺麗で、寝取るのが好きな変態だったので紗那の承諾を得てこの人に決めた。

デブハゲのおじさんはとんでもない巨根だった

当日、まずは個室の居酒屋で雑談してから始めようということになった。

俺は3人で入れるホテルを予約して、いざ待ち合わせの居酒屋に向かった。

到着すると、身長は170㎝ほどで小太りでハゲたおじさんがいた。

アイコンは数年前の写真のようだ。

俺(まぁいいか)

俺はそう思いながら、おじさんと飲み始めた。

しばらく話すと、陽気で下ネタを交えながら紗那に絡んでいった。

俺「今日やめてもいいよ?」

紗那「なんで?全然大丈夫だよ。いい人そうっ」

俺は紗那をトイレに呼び出して聞いたが、割と乗り気だった。

俺はそのままトイレに入ると、おじさんがちょうどチンポをしまう瞬間だった。

俺(でっか…)

おじさんのチンポは通常時ながら俺の倍くらいあった。

俺はこのチンポが紗那のおまんこに入るところを想像すると、興奮が止まらなかった。

トイレから戻ると、おじさんは紗那の隣に座っていた。

おじさん「いいハリのある太ももだね」

おじさんが太ももを弄ると、紗那は顔を紅潮させた。

おじさんはそのまま紗那の身体を服の上から撫でた。

おじさん「エッチな身体してるね」

おじさん「もう我慢できないよ」

おじさんのテクニックは本物だった

そんなこんなで俺たちは居酒屋を出発し、ホテルへと移動した。

ホテルに入るとおじさんは、紗那を抱き寄せキスをしようとした。

紗那「キスは無理〜」

紗那は嫌がり、俺に抱きついてきた。

俺は抱きついてきた紗那の唇を奪う。

紗那「あんっ…ぁぁんっ…」

おじさんが紗那の割れ目をなぞり始めた。

次第に下着が脱がされると、愛液が垂れるほどトロトロに仕上がっていた。

おじさんは紗那のおまんこに顔を突っ込み、舌先で弄り始めた。

紗那は快感からか俺の手を離し、うずくまる。

紗那「ベッドに行きましょう?」

紗那はおじさんをベッドに誘った。

紗那はベッドでM字開脚し、おじさんに弄られまくっていた。

洗っていない紗那のおまんこが好き放題に荒らせれ、俺は大興奮だった。

紗那「あんっ…んんぁっ…イクッイクッ…!」

紗那はだんだんと腰を浮かし、そのまま連続でビクンッビクンッとイッた。

おじさんのテクニックは本物で、紗那は全身を紅潮させ、すでに汗ばんでいた。

おじさんはそのまま仰向けになり、ボロンっとチンポを露出させた。

包茎チンポだった。

もちろん洗ってなんかいない。

おじさん「俺も紗那ちゃんの洗ってないおまんこを舐めたんだから、舐めてくれるよね?」

おじさんは紗那の顔にチンポを近づけた。

そして、紗那に嗅がせるように目の前でチンポの皮を剥いだ。

紗那は少し顔をしかめたが、自ら口を開けチンポを招き入れた。

おじさん「手は使わず口だけで…そうそう良い子だね」

紗那が顔を動かして、おじさんのチンポをしごき始めた。

すると、みるみるおじさんのチンポが大きくなっていく。

おじさんは紗那の顔を持ち、チンポの喉奥までねじ込んだ。

紗那「ゴホッ…んんぁ…」

紗那が口からチンポを出すと、紗那の唾液でチンポが黒光りしていた。

おじさんに犯される彼女を見てチンポをしごく

おじさん「生でいいよね?」

おじさんは仰向けのまま、紗那を待ち構えた。

紗那「はい…いいよね…?」

紗那は聞いてきたので、俺はしっかり頷いた。

紗那は俺の2倍くらいあるチンポにまたがり、自ら挿入した。

紗那「ぁぁんっ!んんぁぁっ…」

彼女がおじさんのチンポを自ら挿入しているシーンは圧巻だった。

ネチャックチュ…グチュッ…

紗那「もう無理ぃ」

紗那は少し腰を振っただけで、倒れ込んでしまった。

そこをチャンスと見たおじさんは紗那にキスをしようとするが、拒まれていた。

おじさんは下から紗那のおまんこを突き上げる。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

おじさん「生意気やなぁ…このチンポ好きなんやろ?」

紗那「んんぁっ…!だめぇっ…もうっ…!なんか出ちゃうっッ…」

紗那はそのままハメ潮を吹いた。

おじさんは体勢を変え、ハメ潮を吹いたグチョグチョおまんこを正常位から犯す。

紗那「あんっ…んんぁぁ…だめぇっッ…!」

おじさんの巧みな腰使いに紗那は脱力した。

紗那は中イキしながら、身体をビクンッビクンッと震わせる。

紗那のおまんこがおじさんのチンポをギューっと絞り取ろうとしているのが分かる。

おじさんは紗那の頭を両手で持ち、キスをする。

とうとう紗那は、抵抗することなく受け入れてしまった。

クチュッ…グチョッ!ネチョッ…

上下の口からいやらしい音が流れてくる。

紗那は下の口でも上の口でもおじさんを受け入れた。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

紗那「あんっ…んんぁ…もうっむりぃぃ…」

紗那は腰をくねらせ、連続でイキまくる。

ハゲデブの中年男に犯されている彼女を見て、俺のチンポも限界だった。

俺「俺も限界ですっ」

俺は自分のチンポをしごき始めた。

おじさん「なんや挿れてもないのに、勝手に出しとけ」

おじさんはそう言いながら、紗那にディープキスし、再び腰を振り始めた。

紗那も自発的に舌を出し入れし始めた。

紗那は俺を横目で見ながら、軽く微笑んだ。

俺「あ、ヤバいっ」

ドピュッドピュっッ…ピュっッ…!!

俺は紗那とおじさんの上下の接合部を見ながら果てた。

おじさんはその後、紗那をオナホのように激しく腰を振り始めた。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

紗那「あんっ…イってるっ…!ずっとっ…イってるからぁっッ…!」

聞いたことない声で喘ぐ紗那。

おじさん「俺もイっちゃうよ」

おじさんはそう言い、おまんこからチンポを引き抜いた。

脱力して倒れ込んでいる紗那にまたがると、口をオナホのようにしてチンポをしごき始めた。

クチュッ…グチョッ!ネチョッ…

おじさん「んっ…」

ドピュッドピュっッ…ピュっッ…!!

おじさんのチンポから濃厚な精液が紗那の口の中に流れ込んだ。

おじさん「綺麗にしてよ」

おじさんは紗那の顔を持ち上げると、紗那はザーメンを垂れ流しながら、お掃除フェラを開始した。

この日はお掃除フェラで解散となった。

寝取られにハマってくれた彼女

俺たちは解散し、ホテルを出た紗那との帰り道。

俺「どうだった?」

紗那「気持ちよすぎた…またする?」

紗那は恥ずかしそうに答えた。

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