【素人】金髪美女と最高なワンナイトを過ごした話【出会い系体験談】

ヤリマンに教えてもらった出会い系サイト

俺にはいつも男とヤリまくってる女友達がいる。

俺「いつもどこで男探してるの?」

俺がそう聞くと、彼女は俺に無料の出会い系サイトを教えてくれた。

無料と謳いつつアクセスしたら料金を請求してくるサイトもあるので、俺は不安だった。

だが彼女は2年ほど使っていて、1度も請求されたことはないらしい。

まあ請求されたら彼女に文句言えばいいかと思いながら俺は早速登録した。

「会って遊びましょう」

こう書いている女の子は人気なのか、メッセージを送ってもほとんど反応がない。

「もう決まっちゃったからまた誘ってね」

たまに反応してくれても、こんなメッセージばっかりだった。

俺(やっぱこんなもんか〜)

俺は少し萎えたが、それでも暇があったらアプリを開いて女の子を探した。

出会い系サイトで知り合った19歳の金髪美女

そんな時に目に止まったのが、19歳で登録していた心愛。(ここあ)

「近い人だけ遊ぼう」

俺(近いってどこだよ…)

俺はこう思いながらも、簡単な自己紹介と住みを送った。

心愛「近いかも、〇〇だよっ」

彼女から返信が来た。

〇〇は俺の家から電車で1駅くらいのところだ。

俺(美人局じゃないよな…?)

あまりの近さに不安になったが、せっかくの返信だったのでやり取りを続けることにした。

俺「〇〇ってめっちゃ近くない?」

心愛「うん、近い」

俺「心愛は今どこにいるの?」

心愛「駅前の〇〇だよ」

俺「俺も暇だし遊ぼうよ」

駅前の〇〇なら人通りも多い。

俺(あそこなら怖いお兄さんが来ても何とかなるか…)

俺はこんな情けない打算をしながら心愛を誘った。

心愛「じゃあこのまま待ってるね」

俺は速攻で駅前の〇〇に向かった。

俺「心愛の顔知っときたいな」

心愛「プリでいい?」

俺は向かう途中で心愛にお願いすると、1枚の顔写真が送られてきた。

金髪で、目がぱっちりしている。

細身で色白な美少女。

俺(怪しい…)

俺(こんな可愛い子が出会い系をしてるわけない)

俺(この画像は拾い画で、誰かがなりすましてるんじゃないか…)

俺は不安でいっぱいだったが、性欲に負けた俺は駅前の〇〇に到着した。

俺は遠くから駅前の〇〇を眺めて探した……

いた。

本当にプリと同じ子が携帯をいじってる。

近くに……怖い人もいない。

俺を振り回す清楚系ギャル

俺は意を決して心愛に声をかけた。

俺「やっほ、心愛?」

心愛「うん、早かったね。じゃ行こっか」

改めて近くで見ると、心愛は清楚系ギャルって感じか。

顔は幼いが、服装は大人びている。

俺「本当に19歳?」

心愛「そうだよ、心配してんの?w」

俺(うんw)

心愛「本当に19歳だよw」

俺「よかったw」

心愛「てか、そんな心配するってことはエッチする気満々じゃんw」

俺「いやいや、高校生と遊ぶわけにはいかないもんね」

心愛「じゃあエッチしないの?」

俺(どっちーーーーー!)

俺が少し動揺していると、心愛はケラケラ笑いながら歩き出した。

俺は心愛を追いかける。

俺は童貞ではないが、年下の心愛に振り回されている。

俺(悪くないw)

心愛はそのまま駅から遠ざかっていく。

俺「どこ行く?」

心愛「私がよく行くとこでいい?」

俺「どこ?」

心愛「あそこ」

心愛が指差したどう見てもラブホテル。

俺「あそこラブホだよね」

心愛「そーだね」

俺「いいの?」

心愛「そのつもりでしょ?w」

俺「まぁ、そーだけど」

心愛「なんか童貞みたいw」

心愛はめっちゃ爆笑してた。

俺(悪くない!)

心愛はサービス精神旺盛だった

ホテルに入ると、心愛はベッドに倒れ込んだ。

心愛「ホテルってベッド大きいし、汚しても自分で掃除しなくていいから楽だよね〜」

俺「そうだね〜」

心愛「じゃあ先にシャワー浴びてくるね」

心愛は目の前でいきなり全裸になると、タオルを持ってバスルームに消えていった。

心愛「一緒に入りたい?」

俺「入るっ」

俺がバスルームに入ると、心愛は浴槽にお湯を溜めていた。

真っ白で小さなお尻がこちらを向いている。

俺(このまま振りされてたまるか!!!)

俺は心愛のお尻に手を伸ばす。

心愛「はいはい、シャワー先に浴びていいよ」

俺は軽くあしらわれた。

俺(まぁ…悪くない!)

心愛「もうギンギンじゃんw」

心愛が指先で俺のチンポをグリグリしてくる。

振り向いた心愛の身体を改めて見ると、俺の大好物だった。

パイパンガーーーーーール!!

俺「天然?」

心愛「違う〜、金髪に黒いマン毛って変でしょw」

心愛「だから抜いてる、チクチクしないよ」

俺(最高です。天使です。ありがとうございます。)

心愛「はいっ、じゃあちょっとサービス!」

心愛はそう言うと、両手にボディーソープをつけ、俺の身体を洗い始めた。

俺「もしかしてそういう仕事?」

心愛「いや、専門学生だよw」

心愛の手がだんだんと下に降りてくる。

心愛はチンポを優しく洗い始めた。

心愛「勃ってるから洗いやすいw」

心愛の細い指で洗われて、危うく爆発しそうになったが何とか耐えた。

そのまま心愛は、俺のアナルまで丁寧に洗ってくれた。

俺「じゃあ次は俺が洗ってあげるね」

心愛「私は大丈夫だから部屋戻ってて」

追い出された。

俺はしょんぼりしながらテレビをつける。

性に忠実な2人の変態

心愛「ただいま〜」

心愛はお風呂から出ると、俺の横に座った。

俺は心愛の唇を奪う。

心愛「せっかちっ」

心愛は軽く笑いながら、脚を大きく開いた。

心愛「どうしたい?」

俺「69かな」

俺たちは横になり、お互いの性器を舐め合う。

俺は心愛の真っ白な生足に挟まれながらクリにしゃぶりつく。

心愛「あんっ…んんぁ…」

心愛の俺のチンポを喉の奥まで咥え込んだ。

クチャッンチャッ…

部屋中にお互いの性器を舐め合う音が響く。

心愛のおまんこは子供のおまんこのようだった。

マン筋がピッタリ閉じてて、ラビアも小さくビラビラしていない。

それどころか、クリから穴までがぷっくり膨らんでいて、子供のおまんこを舐めているようだった。

それにおまんこも真っ白で、今まででダントツに綺麗なおまんこ。

俺(最高ーーーー!)

心愛「おちんちん挿れてっ…」

俺は心愛を仰向けに押し倒し、正常位の体勢に変える。

真っ白な割れ目にゆっくり亀頭を沈めていく。

心愛「あんっ…ぁぁんっ!」

心愛は可愛らしく声を上げる。

俺は華奢な心愛の腰を掴み、徐々にスピードを上げていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

心愛「あんっ…あっ…あっ…んぁぁっッ!」

色白な心愛の全身がピンク色に染まっていく。

その中でも一際目立つピンク色の乳首に吸い付く。

心愛のおっぱいは小ぶりだが、感度は最高。

心愛「あんっ…だめぇっ…ぁぁんっッ!」

腰を浮き上がらせながら喘ぐ心愛。

俺は心愛を抱き上げ、対面座位に移行する。

自分の体重で奥まで刺さった心愛は、ビクンッビクンッと震わせながら感じている。

心愛「あんっ…んんぁっ…イクッイクッ…!!」

俺「一緒にイコ?」

俺はそのまま心愛のおまんこを下から突き上げる。

心愛は俺をギュッと強く抱きしめ、身体をビクンッと大きく震わせると、一気に脱力した。

俺はラストスパートかける。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

心愛「ぁぁんっッ!もうっ…イったっ…からぁっッ!」

俺「イクっ」

ドピュっッ!ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は心愛の幼いおまんこの中で果てた。

俺は繋がったまま心愛の背中を撫でる。

ビクンッビクンッビクっビク…!

イったばかりで敏感になっているため、撫でるだけで心愛の身体が跳ねる。

俺「気持ちよかったよ」

心愛「私もイっちゃったw」

週に1回は連絡くれるセフレに

俺たちはベッドの上で軽く雑談した後、シャワーに入った。

時間だったので、俺たちはLINEを交換してホテルを出た。

そこからは意外なもんで、週に1回は心愛が連絡してくれる。

そう。

俺たちはセフレになった。

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