【調教】ウブな人妻に中出しして性奴隷にしてあげた話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った可愛らしい人妻

俺は暇だったから、なんとなく会社の後輩がおすすめしてくれた出会い系サイトに登録した。

案の定、援交目的のバカ女ばっかだった。

だが、1人だけお金の匂いがしない女性を見つけたので話しかけてみることにした。

俺「こんにちは、良ければお話ししませんか?」

彼女「ぜひお話ししたいです」

俺たちは簡単な挨拶と自己紹介のやり取りをしていると、すごい近くに住んでいることが判明した。

俺たちはそんなこんなで地元ネタでかなり盛り上がった。

ちなみに彼女の名前は紗希子。(さきこ)

年齢は26歳。

年下の旦那さんと息子の3人暮らしだそうだ。

俺たちはとても楽しい時間を過ごしていたが、無料ポイントがあと僅かになってきた。

俺「もうそろそろ無料ポイント終わっちゃうんだよね」

紗希子「そうなんですね、会ってもっと話したいです」

俺がそのことを伝えると、紗希子から誘いの連絡をしてくれた。

紗希子は旦那に言えない悩みを持っていた

15分程度の場所なので、俺は昼ごはんを食べにいく感覚で行くことにした。

俺「こんにちは〜」

紗希子「こんにちはっ」

紗希子は本当にいた。

俺たちはぎこちない挨拶を交わして、軽くランチを済ませた。

俺「この後、ドライブでも行きませんか?」

紗希子「いいですね!」

少し車を走らせると、紗希子の緊張がほぐれてきたのか色んな話を聞かせてくれた。

紗希子「実は…昨日もサイトで知り合った人に会ったんです」

紗希子「でも、その人がヤクザみたいな人で怖くて逃げたんですよね…」

小顔で可愛らしい紗希子がそんな体験を…

俺はびっくりしたが、聞き役に徹することにした。

すると、紗希子はさらに饒舌になった。

紗希子「私たち…セックスレスで…」

紗希子「最近までは平気だったのに、急にムラムラしてきて…」

紗希子「今さら旦那には言えないし…オナニーでは我慢できなくて…」

話している紗希子の顔は真剣で、嘘をついている感じではなかった。

俺「じゃあ昨日の人が怖くなかったら、セックスしてたの?」

紗希子「多分…」

俺「俺は怖い?」

紗希子「全然…」

俺「じゃあ今から紗希子のおまんこ犯してもいい?」

紗希子「はいっ…私でいいならっ」

俺はそのままラブホに車を走らせた。

犯される気満々のド淫乱

俺たちはラブホに到着し、部屋の中へと入った。

俺「今日で何回目?」

紗希子「初めてです…」

俺「そうなんだ、じゃあ経験人数は旦那さん含めて何人?」

紗希子「2人だけです…」

俺(きたぁーー!)

俺は顔を紅潮させながら話す紗希子に、調子に乗って色んなことを聞いてみた。

俺「じゃあ犯される気満々なんだ」

紗希子「はいっ…」

俺「へ〜、じゃあベッドに手をついて俺に尻突き出してよ」

紗希子は俺の指示に素直に従った。

紗希子のスカートをめくり上げると、紗希子は紐パンだった。

俺(エロすぎぃーーー!)

俺は結び目を解き、おまんこを覗き込む。

紗希子のおまんこはすでにトロトロだった。

おまんこを大きく左右に広げると、真っ赤に充血した膣内が現れた。

紗希子のおまんこは餌を欲しがる鯉のようにパクパクしている。

俺「ヌルヌルじゃん」

紗希子「んぁ…言わないでっ…」

俺「旦那でもない男におまんこ見せて興奮してるんだ?」

俺「淫乱な人妻だね?」

俺は指先をおまんこの中へ突っ込んだ。

紗希子「あんっ…んんぁっ…」

トロトロの割れ目を優しく、撫で回していく。

紗希子「ぁぁんっ…はぁはぁっ…」

クリトリスを押し上げ、露出したクリを優しく愛撫していく。

紗希子「あぁ…私はっ…淫乱ですっ…」

紗希子の頭が振り切れた。

そのまま優しくねっとり掻き回していく。

ビクンッビクンッビクッ…ビクッ…

紗希子「あんっ…だめぇっ…すごいっ…!」

少し掻き回すだけで、紗希子はあっさりイってしまった。

壊れ始めた欲求不満な人妻

俺が手を休めると、紗希子は俺の上に乗って、パンツを脱がし始めた。

紗希子は俺のチンポを凝視すると、迷うことなく一気に咥えた。

俺「うっ…」

紗希子は優しく裏筋を這い、奥までチンポを咥え直す。

ジュルっッジュルっ…

愛おしそうに舐めていた紗希子だが、とうとう我慢の限界が来てチンポを求め始めた。

紗希子「もうっ…だめっ…挿れてっ」

俺「何を挿れて欲しいの?」

紗希子「〇〇の…おちんちん…挿れてっ」

俺「どこに?」

紗希子「私のあそこに…」

俺「もしかして…この人妻の淫乱おまんこに?」

俺は腕を伸ばして、再びクリを擦り始める。

紗希子「あんっ…だめぇっ…あっ…おまんこにっ…おちんちん…くださいっっ」

俺は紗希子をベッドに押し倒し、股を開かせる。

紗希子「ぁんんっ…んんぁっ…!」

俺はゆっくり割れ目にチンポを擦りつけていく。

チンポとおまんこがキスするように、膣口を突っつく。

紗希子「あぁぁっ…焦らさないでっ…お願いっ…奥までぇっ…」

俺「生でいい?」

紗希子「はいっ…生でいいですっ…」

俺は生姦を承諾させ、ゆっくり味わうようにチンポをねじ込んでいく。

紗希子「あぁぁっ…硬いっ…ぁぁんっ…!」

人生で3本目のチンポを奥まで迎え入れた紗希子は、安堵するような喘ぎ声を漏らす。

紗希子「ひぃっ…!あんっ…ぁんっ…!」

俺はだんだんと腰のスピードを早めていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

紗希子「あんっ…あんっ…だめぇっ…いっ…イクッ!」

俺は紗希子がイキそうになるとチンポを抜き、再び激しく犯す。

何度も寸止めしていると、だんだんと紗希子が壊れ始めた。

紗希子「もうっ…許してぇっ…イかせてっ…」

俺「中で出していいならイかせてやるよ」

紗希子「そっ…それだけはぁっ…あんっ…!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

さらに何度も寸止めを繰り返すと、とうとう紗希子が壊れた。

紗希子「もうっ…だめぇっ…いいからっ…中でいいからぁっ…!」

俺「旦那以外の精液を子宮に流し込まれてもいいんだな?」

紗希子「あんっ…んんぁ…いいですっ…イかせてぇっ…!」

俺「人妻おまんこに中出しして孕ませてもいいんだな?」

紗希子「あっあっ…あっ…はいっ…もうだめッだめッ…!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

紗希子「ぁぁっ…!イクッイクッ…!あぁぁっ…!」

俺「出すよっ」

紗希子「あぁぁ…あっ…イクッ…」

ビクンッビクンッビクッ…ビクッ…

ドピュっッ!!ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺たちは同時に絶頂を迎えた。

俺は紗希子のリズミカルに締め付けるおまんこの中に大量の精液を流し込んだ。

調教されていく若妻

それから俺たちは、毎週身体を重ねる関係になった。

一度火がついた人妻のおまんこは凄まじく、毎日のようにチンポをねだる連絡が来る。

俺はゆっくりと紗希子を調教し、中出し専用の人妻性奴隷にしていった。

俺「出したくなった」

家族が団欒中でも、俺がメールするだけでおまんこを濡らしてやってくる。

俺はそんな紗希子を、近所の公園やパチンコ屋の駐車場で犯してやるんだ。

日に日に調教されていく紗希子は、ついに俺を家に招待した。

子供が寝ている部屋で犯してやったのは内緒にしておく。

これだから人妻を調教して、弄ぶのはやめられない。

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