元キャバ嬢にこっそり中出しした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った元キャバ嬢

俺はとある会社で営業している20代後半の男だ。

今でも1日3回はオナニーするほど性欲が強く、10年前はお猿さん状態だった。

そんなある日、当時付き合っていた女性にその性欲の強さから振られてしまった。

自暴自棄になった俺は、溜まった性欲を発散するために出会い系サイトに手を出した。

プロフィールを見て回っていると、元キャバ嬢の女の子が目に入ってきた。

女友達「ある程度の容姿は保証されているよ」

キャバ嬢として働いていた女友達からこう聞いていた俺はこの女性にアプローチをかけることにした。

俺「初めまして、話してみたいので返信していただけると嬉しいです」

彼女「初めまして!私も話してみたいです!」

最初のやり取りをこんな感じだ。

この後は得意の話術で話を盛り上げ、彼女に約束を取り付ける。

俺「じゃあ〇〇のコンビニでいい?」

彼女「いいですよ〜」

約束を取り付けることに成功した俺は、ワクワクしながら当日を待った。

彼女の身体がだんだんと紅潮していく

当日、集合場所で彼女を待っていると女友達が言っていたことは正解だと分かった。

明るい髪色に、程よく肉がついた抱き心地が良さそうな身体。

Dカップほどのおっぱいを持った細身の女の子。

顔は写真よりもずっと可愛く、車の窓ガラスをノックされたときは驚いたものだ。

俺は彼女を助手席に乗せて、近場のホテルへと車を走らせた。

10分ほどしたところで、俺たちはホテルに到着した。

俺たちはそのままシャワーに入って、ベッドに向かった。

少しずつエッチな話題に持っていきながら彼女の唇を奪う。

彼女「はぁっ…」

彼女のバスタオルをゆっくり脱がしていくと、真っ白な胸の膨らみが露出した。

形が綺麗なおっぱいで、乳首はすでにピンっと上を向いていた。

俺は乳首に舌を伸ばし、優しく転がしていく。

彼女「あんっ…んんぁ…」

俺はそのままおっぱいに手を添え、優しく愛撫していく。

彼女「あんっ…はぁはぁっ…」

だんだんと大きくなっていく彼女の喘ぎ声。

そのまま俺は彼女の下半身へと手を滑らせていく。

彼女のおまんこはすでにヌルヌルで、トロトロの愛液が糸を引いている。

彼女「あんっ…ぁぁんっ…」

彼女の割れ目をなぞりながら、徐々に指先をクリに近づける。

彼女「あんっ…だめぇっ…はぁんっ…」

ビクンッビクンッビクッビクッ…!

彼女のトロトロのクリを少し転がしただけで、大きく腰を反った。

俺はその反応を楽しみながら彼女を抱き上げる。

すると、緊張で縮こまっていたチンポがムクムクを起き上がってきた。

彼女「結構…おっきいねっ」

俺のチンポを見た彼女が目を丸くして言った。

俺はあまり自覚がなかったのだが、平均サイズよりは少し大きかったようだ。

彼女は喉の奥までチンポを咥えた。

彼女の頭がゆっくりピストンし始め、ますますチンポが大きくなっていく。

彼女「気持ちいい?」

俺「気持ちいいよ」

金玉と亀頭を交互に口に含みながら、一気に喉の奥までチンポを咥える。

ジュルジュル…ジュポッ…ジュポッ…

このままフェラされたら彼女の口の中で果ててしまいそうだ。

彼女「顎疲れちゃった…」

俺のチンポの大きさが功を奏した。

まだまだ彼女で楽しめそうだ。

最低な欲望に火がついてしまった俺

我慢の限界が訪れた俺は、彼女を仰向けに押し倒す。

ベッドに横たわる彼女の隆起が美しい。

俺はゆっくり彼女の股を開き、身体を近づけていく。

ギンギンに膨れあがったチンポで割れ目をなぞる。

彼女「あんっ…んぁぁ…はやくっ…」

溢れ出す愛液を亀頭に馴染ませ、生のチンポをゆっくり膣に沈めていく。

彼女「んんぁっ…気持ちいいっ…」

彼女のおまんこは程よい締まりで、とても温かい。

そして大量の愛液が出ているので、粘膜が絡み付いてくる感触を味わうことができた。

俺(すげぇ〜〜w)

久しぶりの生挿入だった俺は、思わず感動してしまった。

しかし半分ほど挿入して、そのままさらに奥にねじ込もうとした時、彼女が俺に声をかけた。

彼女「ごめんっ…ちょっと痛いかもっ…慣れるまでそのまま待って…?」

元カノにも言われたことないセリフが飛んできた。

俺(もしかすると元カノも同じ気持ちだったのか…)

俺はそんなことを思いながら、少し申し訳ない気持ちになった。

彼女の言葉を受け入れた俺は、チンポを半分だけ挿入したまま彼女の身体を弄る。

彼女「ゆっくり挿れれば大丈夫かもっ…」

彼女の身体が慣れたのか、再び侵入の許可が降りた。

俺は彼女の表情を見ながら、ゆっくり腰を押し進めていく。

彼女「あんっ…はぁはぁっ…」

苦痛を感じているような表情はなく、無事にチンポがおまんこの最奥まで収まった。

その後はゆっくり腰を動かしながら、彼女の生暖かい膣内を味わっていく。

彼女「んぁぁっ…ぁぁんっ…!」

ゆっくりながら、正常位、後背位、騎乗位と体位を変えていき、生セックスを楽しむ。

もともとゴム着用が多かった俺には、やはり生のおまんこは刺激が強かった。

途中で思いついたローションでさらなる粘膜の絡みつきを体感した時には腰が抜ける快感を味わえた。

そして俺は、だんだんと腰の動きを早めていく。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

そこから10分ほどで、情けなくも射精感を感じ始めた。

彼女の興奮もピークにきているのか、俺の腰に脚を絡めてロックしてきた。

そのいやらしさに俺の興奮は最高潮に。

俺は最後の瞬間に上り詰めるためにさらに腰のスピード早めていく。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

彼女「あんっ…だめぇっ…あんっ!」

彼女の声もだんだんと大きくなっていく。

俺もそれに応えるようにさらに奥にチンポをねじ込んでいく。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

彼女「あんっ…もっと…激しくっッ!」

俺「ヤバい…イキそうっ」

彼女「あんっ…んぁ…いいよっッ…外に出してねっ…」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「うっ…」

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

俺はガッチリとホールドされた腰をさらに子宮にねじ込んで、最奥で精液を放出してしまった。

無我夢中だった俺は、精液全てが彼女に子宮に注ぎ込まれるように、グリグリと奥に押し付ける。

彼女「外に出してねっ…」

俺(????)

まさか気付いてない?

ローション使ったから膣内はまだヌルヌルだし、腰を少し動かしているからまだイってない思ってる?

俺はここで最低な欲望に火がついた。

俺「分かった。あ、もうちょっとローション使っていい?」

彼女「いいよっ」

俺(こっそり2回戦目も中出ししてやろうw)

俺は彼女の脚ホールドを解放してもらい、チンポを引き抜いた。

途端に逆流してくる大量の精液。

俺は誤魔化すために彼女の膣内にローションを塗りたくる。

彼女「あんっ…あんっ…早くっ…」

俺は再び彼女のおまんこにチンポを挿入していく。

精液とローション、そして彼女の愛液が混ざり合った膣内はまさに極上だった。

一度絶頂に達した俺にとっては強すぎる快感で、2回目の射精にはさほど時間がかからなかった。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あんっ…イクッイクッ!」

ビクンッビクンッビクッ…ビクッ…

彼女の身体も痙攣し始めた。

俺たちは再び絶頂へと向かい始めた。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「そろそろっ…イキそう…」

彼女「いいよぉっ…」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「んぁっ」

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

俺は再び彼女のおまんこの中で、精液を放出した。

2回ほどチンポを震わせて、急いでチンポを抜いて残りを彼女のおっぱいに放出した。

いわゆる半中半外だ。

俺(ふふっw 作戦成功w)

証拠を隠して絶縁

お互いに絶頂に達し、少し休憩してから揃ってシャワーに向かった。

俺「ありがとう、気持ちよかったよ」

俺はそんなことを言いながら、彼女の精液まみれの膣内を丹念に洗浄した。

その後は、ホテルの会計を済ませて待ち合わせ場所のコンビニに送り届けた。

俺はその後、彼女との連絡を切ったのでその後の状況は分からない。

だが、その時の快感を思い出して未だにしごかせてもらってます。

\ 使用したサイトはこちら! /

PCMAX(無料)アプリストアへ