美人妻に知らない男のオナニーを鑑賞させた話(1/2)【出会い系体験談】

俺は寝取られに興味を持ち始めた

俺は最近、寝取られに興味を持ち始めた会社員だ。

妻は26歳で、名前は夕愛(ゆあ)

結婚して3年が経とうとしている。

「そろそろ子供が欲しいね」

俺たちはこんなことを話しているところだ。

俺が寝取られに興味を持ち始めたのは買い物中に妻を視姦されたことが始まりだった。

場所はスーパーに隣接する100円ショップ。

元々俺の妻はモデル体型で街中を歩いていてもかなり目立つ方だった。

そしてまだ残暑もあって、ミニスカートにノースリーブという露出が多い服装。

一緒に連れて歩くと、男の嫉妬の視線を感じて気分が高揚する。

そんな時に、50歳くらいの作業服の男性が妻を目で追うのが分かった。

男から見られるのは日常茶飯事だったが、その男性は距離がやたら近かった。

真横でわざとらしく商品を物色しながら、ジロジロとお尻とおっぱいを見ていた。

男性の目標はパンティーラインか、透けて見えるブラジャーか。

妻は食器選びに夢中で、気にならない様子だった。

それをいいことに男性は匂いを嗅いでいるのか?

左右に往復するときに背中に顔を近づけている。

後ろの下段の商品を取って、振り向きざまにスカートの中を覗く。

その様子を離れて見ていた俺と目が合って、旦那だと察したのかやっと離れた。

俺「夕愛のお尻見てたよ、おっぱいも」

妻「知ってる、近かったねw」

俺「後ろを通りながら匂いを嗅いでたよ」

妻「え〜、まじ?」

妻は意外と余裕の反応を見せた。

俺「ノーパン・ノーブラにすればよかったねw」

妻「それは変態w」

俺「俺たち変態でしょ?」

妻「〇〇だけだよ変態はw」

俺たちはそんな会話をしながら家に帰った。

出会い系サイトで既婚の男性からのお誘いが来た

家に着いた俺たちは、そのままベッドに倒れ込んだ。

その日のセックスが1番他人の意識を気にしたものになった。

俺「夕愛の他人との絡みが見たい」

俺は意を決して聞いてみた。

妻「絶対無理」

俺「夕愛を愛してる証拠なんだ。いつもよりも硬いでしょ?」

抵抗する妻を激しく突き上げながら、言い返す。

妻「本当?んぁぁっ…もっと愛してくれる?んぁ…キスしてっ」

妻の心が少し揺らいでいた。

セックスが終わった後、再び妻に聞いてみた。

俺「どう?誰かとのセックス」

妻「セックスは無理かな」

俺「途中までならいい?」

妻「本気?知ってる人は嫌だよ」

俺(知ってる人は嫌??)

俺にとってかなりの進歩だった。

あともう一押しのようだ。

俺「出会い系サイトで探してみる?」

妻「いいかもね!w なんて。なんか怖くない?」

俺「大丈夫だよ」

妻「本当かな〜」

大丈夫だという確信はないが、とりあえずここを突破するしかない。

俺は妻にスマホを持たせ、出会い系サイトで検索させた。

妻「私が検索するの?」

俺「そうだよ、1回限定でいいから。終わったらすぐ退会すればいいよ」

妻「なんか…こういうの不倫じゃない?」

俺「ならないよ。だって俺とやってることじゃん」

俺はそのまま妻を説得し、プロフィールを設定させた。

妻「写真は貼らないからね」

俺「なしでいいよ」

登録する名前も大事を取って違う名前にした。

登録を終わらせると、すぐにメッセージが届いた。

「スリーサイズを教えてください」

「誰に似てますか?」

「シルエットが分かる写真をください」

「とりあえずお茶しませんか?」

こんな感じだ。

俺「すごい人気だね」

妻「う〜ん、なんか怖いな」

メッセージの中には顔写真をくれる人もいて、想像するとワクワクするものだ。

俺は全裸で横たわる妻のおっぱいを愛撫しながら話す。

俺「掲示板ってなんだろう?開けてみて」

俺はそう言ってトイレに向かった。

トイレから帰ると、熱心にスマホを見る妻に興奮を覚えた。

俺「なんか…エッチだね」

掲示板にもさまざまな男性から誘いが来ていた。

妻「マッサージってあのマッサージ?w」

俺「だろうね。エッチなマッサージだよ」

妻が笑いながら指さした。

妻「これ見て。オナニー見てくださいだってw」

俺も確かに笑ってしまった。

妻も笑いながら興味深そうに内容を読んでいる。

妻「見るだけでいいってどういうこと?」

俺「問い合わせてみなよ」

その男性は40代後半で既婚者だった。

俺は既婚者というワードにすごい興奮を覚えた。

妻のメール「初めまして。見るだけなんですか?」

男のメール「初めまして。私がオナニーするのを見てもらうだけです」

妻のメール「どこでされるのですか?」

男のメール「車の中でも構いませんが、できればラブホテルが希望です」

妻のメール「少し興味があります」

俺は抵抗する妻を説得してメールを打たせた。

男のメール「嬉しいです。30分もあれば終わりますよ」

男のメール「触ったり、襲ったりもしません。ただあなたを見ながらさせてください」

妻の姿がオナニーのおかずにされるのだろう。

俺はもう興奮が止まらなかった。

妻「一度だけならいいよ」

俺がやり取りを進めると、妻はしぶしぶ了承してくれた。

完全な寝取られではないが、満足は言えない。

男性には俺の存在を隠しているので、妻と男の2人だけの状態がさらに興奮を加速させた。

男性は早速、次の日の夜を指定してきた。

男のメール「駅前のコンビニ分かりますか?そこで合流しましょう」

妻のメール「分かりました。よろしくお願いします」

男のメール「嬉しいです、このような経験は他でもされてるんですか?」

妻のメール「いいえ、初めてです。」

男のメール「本当ですか。最高の夜になりそうです」

妻のメール「お役に立てて嬉しいです」

男のメール「男のオナニー見たことありますか?」

妻のメール「ないです」

男のメール「びっくりして逃げ出さないでくださいね」

妻「はい、分かりました」

男のメール「では明日。おやすみなさい」

妻のメール「おやすみなさい」

俺はこのメールだけでも興奮が収まらなかった。

だが妻は意外にも冷静だった。

俺「嫌?」

妻「大丈夫だよ」

妻は男の性欲処理に興味があったらしい。

後から聞いた話だが。

妻を男性の元へ送り届ける

当日の夕方、俺は珍しく早めに帰宅した。

俺「もっとエッチなやつにしなよ」

妻「別に見せないから。これでいいよ」

豪華な刺繍が施されている黄色の下着で妻を向かわせた。

集合時間まであと1時間くらい。

俺は落ち着かないまま、妻の着替えを見ていた。

男のためにするヘアメイク。

事もあろうに、俺のお気に入りの髪型で綺麗なうなじを露出させている。

俺「車で待ってるからね」

俺は興奮が止まらず、早めに車を走らせる。

助手席に座る妻は、服を着ているのに興奮が収まらない。

我慢汁で濡れたパンツが冷たく感じる。

ブラが透けた白のノースリーブに、モコモコのカーディガン。

下半身は透けて見えそうな黒のミニスカート。

俺は約束のコンビニから少し離れた場所で待機した。

もちろんまだ俺と妻の2人きりだ。

俺「緊張する?」

妻「少しね」

俺「楽しんでね」

妻「楽しむって?w」

俺「興味あるでしょ?」

妻「興味は…でも今日は〇〇の為だから」

集合の10分前、男性からメールが届いた。

男のメール「到着しました。コンビニの正面の白い車です」

妻のメール「了解しました。直接車に行けばいいですか?」

妻「あ〜、緊張してきた」

俺「俺も」

妻「じゃあ行くね」

俺「通話してよ、色々聞きたいから」

妻「え〜聞かれるの?恥ずかしいな…途中まででいい?」

俺「いいよ」

妻「怖い人だったら助けに来てね」

妻は車を出発した。

携帯に着信があり、通話になった。

コンビニに消える妻のお尻の眺めていたら、切ない気持ちが混ざってきた。

オナニーのおかずとして差し出す男性はどんな人なんだろう。

自然と体が動いて、俺は男性の車を探していた。

コンビニの前の白い車…あった!

男の車の脇を白々しく横切る。

妻が一瞬驚いた顔でこちらを見るも、目を逸らして知らないフリをした。

その横に年相応の短髪のおじさんが座っていた。

ニコニコしていて、優しそうな人だ。

俺は少し安心した。

男性の車のライトがつき、ゆっくりを発進した。

俺も後ろをつけようと、車に戻る。

しかし見失ってしまったのと、場所の会話を聞き逃した。

だから俺はもとの駐車位置に戻った。

後から録音を再生して場所は判明したが、結局同行はしないから意味ない行動だった。

ここから録音した記事へ

次の記事で車での会話を執筆した。

長いが何度聞いても興奮するので、寝取られ好きの人にはぜひ見てもらいたい。