【熟女】潮を吹きまくる52歳の熟女とセックスした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合ったバツ1子持ちの40代

俺は個人事業主として働いている36歳だ。

コロナのせいで仕事が少なく、平日の昼間は暇を持て余している。

個人事業主なので、ある程度自分でスケジュールをコントロールすることができる。

だからついつい悪い癖が出てしまうんだ。

俺は若い女性には興味がなく、相手は40歳以上がほとんどだ。

ところが最近の出会い系サイトでこの年代の女性がなかなか見つからない。

先月の初めに久々に引っかかった女性は30代前半の女性だった。

当然守備範囲だが、いざ身体を合わせてもどうも今ひとつ。

俺はタバコを吸わないが、彼女はヘビースモーカーのようでホテルでもずっとタバコを吸っていた。

俺はあまりタバコを吸う女性が好きではないので、一度きりの関係になってしまった。

その翌週に引っかかった女性は40代だった。

その女性はぽっちゃり体型で、バツ1の子持ちだった。

この女性はすごくタイプで、いい体験をすることができた。

この女性の話をしていこうと思う。

彼女は男性と久しぶりに会ったらしい

彼女とのメールのやり取りは少々めんどくさかった。

今までに何度もすっぽかしを食らったらしく、何度もしつこく確認してきた。

なんとか待ち合わせ場所を決めて、会う手はずを整えた。

こちらの車種やナンバーを伝えると、後ろの方からマスク越しでも分かる綺麗な女性が近づいてきた。

お互いにぺこりとお辞儀をして彼女は俺の車の助手席に座った。

ぽっちゃり体型という話だったが、直接見るとどちらかというと細身な感じがした。

謙遜していたのだろう。

彼女「初めまして。私でも大丈夫ですか?」

俺「全然大丈夫ですよ。お綺麗ですね」

彼女「安心しました」

俺は彼女を車に乗せ、いつも使っているホテルに直行した。

俺「出会い系サイトはよく使われるんですか?」

彼女「いや…久しぶりですっ」

俺「そうなんですね」

俺「あまりサイトで見かけない方だなと思いました」

俺たちはそんな会話をしながらホテルに到着した。

部屋に入ると彼女がお湯を張る準備をしてくれた。

俺たちはお湯が溜まるまでソファーで軽く雑談をしていた。

彼女は旦那の横暴さに嫌気が差し、離婚したらしい。

現在は一人娘と実家に戻り、結婚はもう諦めていると言っていた。

出会い系サイトで男性と会うのも久しぶりらしい。

今は無職なので、新たな就職先を探しているそうだ。

男性経験が少なそうな彼女

そうこうしているうちにお風呂のお湯が溜まった。

俺たちは雑談をしながら2人でお風呂に入った。

彼女に身体を洗ってもらって、俺は先に湯船に入る。

彼女も後から俺に背を向ける形で湯船に入ってきた。

俺は彼女を後ろから抱きしめる。

優しく乳首をつまみながら、彼女の反応を伺う。

耳元や首元に息を吹きかけながら、彼女の乳首を愛撫する。

彼女「あんっ…」

だんだんと彼女の息遣いが荒くなってきた。

俺はそのまま彼女のおまんこに手を伸ばす。

俺は優しくクリトリスに指先を当てた。

彼女「ぁぁんっ…」

彼女は少しクリに触れただけですごい反応を見せた。

俺(これはあまり男性経験がないなぁ?)

そう直感した俺は湯船の端に彼女を座らせ、こちらに向かって股を開かせた。

彼女のおまんこは綺麗に毛が整えられていた。

それでいて黒ずみもなく、ピンク色のおまんこが顔を覗かせた。

俺「剃ってるんだね」

彼女「部屋に陰毛が落ちるのが嫌で…剃ってるの」

俺はお陰で舐めるのが楽だった。

彼女のおまんこを舐めてみると、思った通りいい反応を見せる。

湯船の端に座っていると、落ちそうな動きを見せたので彼女を湯船に戻した。

俺「ベッド行こう」

俺はそう提案し、2人でお風呂を出た。

彼女は心配になるほど潮を吹く

俺たちは2人でベッドに潜り込み、俺は先ほどのクンニの続きをした。

彼女「あんっ…んぁ…」

彼女はクリトリスを舐めると、腰をクネクネさせながら気持ちよさそうな顔をする。

俺はそのままゆっくり指を入れていく。

彼女「ぁぁんっ…気持ちいいっ…」

俺はだんだんと指の動きを強めていった。

彼女「んぁぁっ…だめぇっ…」

彼女は腰を浮かせながら、すごい勢いで潮を噴出した。

俺「いつもこうなの?」

彼女「初めてっ…」

俺が聞くと、彼女も驚いたように答えた。

俺はしばらく指を入れながらクリトリスを指先で転がした。

彼女の声が甲高くなってきたタイミングで俺はゴムを装着する。

俺はチンポをゆっくりと割れ目から侵入させ、彼女の最奥まで到達した。

彼女「あんっ…ぁぁんっ…!」

最奥まで到達したところで彼女が全身を身震いし始めた。

俺「どうしたの?」

彼女「先っぽが気持ちいいとこに当たってるっ…」

彼女「身体が勝手に動いちゃうっ…」

俺はゆっくりピストンを開始した。

すると今までの誰よりもすごい反応を見せた。

ゆっくりとピストンしているだけなのに定期的に潮を吹くんだ。

俺は驚きを超えて心配が勝ってきた。

このまま続けたら水分がなくなってしまうのでないかと思うほどの量だった。

結局、1回目の挿入では合計で10回ほど潮を吹いていた。

シーツがビショビショになって背中が冷たいので、俺は彼女を移動させた。

そのまま世間話をしていたのだが、俺のチンポはその間もビンビンだった。

彼女「ごめん…もう1回エッチしたい」

彼女が会話の途中で言ってきた。

俺は再び彼女のおまんこを舐め回す。

新しくゴムをつけ、優しくピストンしていく。

ピストンをすればするほど彼女の反応は高まり、再び潮を吹く。

ちなみに潮は無味無臭だ。

正真正銘の潮。

おしっこではない。

俺は彼女の体勢を四つん這いに変え、最後のスパートをかける。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「イキそうっ」

彼女「いいよっ」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺はゴムはしているが、彼女のおまんこの中で果てた。

出禁になるほどの潮吹き

彼女「気持ちよかったけど脚と股関節が痛い」

彼女は久々のセックスだったらしく、嬉しそうに話してきた。

その後、俺たちはお風呂に入り、再び世間話を始めた。

彼女「私…実は52歳なの」

彼女は年齢を12歳もサバ読んでいたと告白してきた。

しかし俺は全く問題ない。

それ以上にセックスでこんなに潮を吹く女性とセックスできたことが嬉しかった。

彼女「元の旦那でも、今までの男性でも潮を吹いたことはない」

彼女はそう言っていた。

その後、俺たちはLINEを交換し解散した。

それから2度も会っているが、毎回彼女はベッドを水浸しにする。

そろそろ出禁にならないか心配だ。

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