【素人】絶倫の俺を侮っていた清楚系Gカップ【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った清楚系Gカップ

俺は19歳の時、地元から離れて一人暮らしを始めた。

親の監視から解放された反動からか、俺はエッチなことばっかりするようになっていった。

エロ動画を見たり、写真集を買ったり、出会い系サイトを始めたり。

ほぼ毎日、自分の部屋でシコって射精していた。

そんなある日、出会い系サイトである女性からメッセージがきた。

俺はここぞとばかりに課金して、彼女となんとかLINEを交換した。

正直、奇跡だと思った。

その女性は俺と同じ19歳で専門学生。

そして彼女はGカップだそうだ。

彼女はとても清楚な雰囲気で、そのギャップがさらに俺を興奮させた。

お互いにエッチ目的だったので、すぐに話が盛り上がった。

彼女「〇〇くんとエッチしたいな」

彼女がそんなことを言うもんだから、俺のチンポはすでに破裂寸前。

俺はなんとか彼女と予定を合わせて、週末に会うことになった。

俺を誘惑する彼女

当日、俺たちは駅で合流した。

彼女は黒髪のストレートで目はぱっちりしている。

身体は細身で、シャツに透けて見えそうなミニスカート。

そしてスラっとした真っ白な生足。

俺(エロすぎるだろぉーー!)

俺たちは軽く挨拶を済まして、ホテルに直行した。

5分ほど歩くと、すぐにホテルに到着した。

俺「こんな可愛いのになんで出会い系サイトやってるの?」

彼女「あんまり専門学校では彼氏を作りたくないんだよね」

彼女はそう言いながら、ベッドに倒れ込んだ。

彼女は小悪魔だった

俺「シャワー入ろ?」

彼女「そうだねっ」

俺たちはお互いに服を脱いでいく。

彼女はかなりの細身だった。

そしてメロンのように豊満な巨乳。

グラビアアイドルのような体型。

俺(たまらんw)

俺は興奮が止まらず、すでにギンギンに勃起してしまった。

俺はチンポを押さえつけながらお風呂に入った。

彼女「もう勃っちゃったの?」

彼女「まだ早いよ?」

彼女はそう言いながら俺のチンポを握って洗ってくれた。

俺はなんとか射精を抑え、彼女の身体を洗う。

俺たちは交互に身体を洗い合って、そのままベッドに移った。

俺はバスタオルを巻いて座っている彼女を押し倒す。

俺は彼女にキスしながら、だんだんとバスタオルを剥いでいく。

俺はゆっくりと豊満なおっぱいに揉みしだく。

彼女「あんっ…」

俺はしばらく彼女のおっぱいを楽しんだところで、彼女の目の前にチンポを露出させる。

彼女は俺のチンポを優しく握り、ゆっくりと上下に動かし始めた。

俺「あ…気持ちいいっ」

それを聞いた彼女はニヤリと笑って俺のチンポを咥える。

彼女は裏筋をチロチロと擦ったり、一気に喉の奥までチンポ咥えたりする。

俺「あっ…ヤバいっ」

俺は射精感が込み上げてきたところで彼女を押し倒す。

彼女の股を開き、ゆっくりと割れ目を撫でていく。

彼女「んぁっ…あんっ…」

彼女の吐息がだんだんと荒くなっていく。

俺「指入れるよ」

俺はゆっくりと中指をおまんこの中に侵入させていく。

彼女「あんっ…ぁぁんっ…!」

彼女のおまんこはすでにトロトロだったので、すんなりと入った。

彼女の全身がだんだんと紅潮していく。

俺は薬指も追加していく。

彼女「あんっ…だめぇっ…」

彼女のおまんこはアツアツで締め付けがすごい。

彼女「もう…我慢できないっ…挿れてっ…」

俺は近くにあったゴムを取ってチンポに装着しようとした。

彼女「今日は安全日だから…中に出してっ…」

俺は途中まではめていたゴムを外し、ゆっくりと腰を近づける。

俺はチンポをゆっくりと割れ目に擦り付けていく。

彼女「あんっ…はぁはぁっ…」

俺はだんだんとピストンを始めていく。

彼女「あんっ…んぁぁっ…」

俺「気持ちいいよ…」

彼女「あんっ…ぁぁんっ…〇〇のおちんちん…すごいっ…」

俺は彼女のおっぱいを揉みしだきながら彼女の最奥を突く。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女の紅潮した身体と豊満なおっぱいに早くも射精感が訪れる。

俺「あっ…イキそうっ」

彼女「いいよっ…」

俺「出すよっ?」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺はラストスパートをかけていく。

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

俺は彼女の子宮に擦り付けるように精液を放出した。

全然萎えない俺の肉棒

いつもならここで萎える俺のチンポが今日はまだギンギンだった。

俺は彼女に挿入したまま、彼女を起き上がらせる。

彼女は身体を反らせたまま腰を激しく動かす。

彼女「あんっ…ヤバいっ…気持ちいいっ…」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あんっ…イクッイクッ…!」

ビクンッビクン…!ビクッビクッ…

彼女は精液を垂れ流し、腰をビクンッビクンッと震わせながらイってしまった。

そんな絶景に俺の2回目の射精感が訪れる。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あぁぁっッ…!あんっ…おちんちんっ…気持ちいいっ…!」

彼女「あんっ…だめぇっ…もうイってるっ…!ってばぁっッ…!」

俺「出すよっ」

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

まだ萎えない俺は彼女を四つん這いにさせ、バックで突く。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

ピシャックチュっピシャー…

彼女は腰をリズミカルに震わせながらハメ潮を吹いた。

俺はさらに腰を振るペースを上げていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

彼女「あんっ…すごいっッ!イクッイクッ…ぁぁんっ…!!」

俺「あっ…イクっ」

ドピュっっ!ドピュっドピュっっ!!

ビクンッビクン…!ビクッビクッ…

俺たちは3回目の中出しで、ようやく一緒に昇天した。

しばらく俺たちはグッタリして荒い息遣いだけが部屋に響いた。

俺がゆっくりチンポを抜くと、溢れ出すように精液が出てきた。

他にも愛液やハメ潮でベッドの上に池が作れるほどだった。

彼女を虜にした絶倫

その後、彼女はそのまま寝てしまい、俺は一人でシャワーに入った。

シャワーから出ると彼女は起きていて、そのまま2人で湯船に浸かった。

彼女「すごかった…」

彼女はそう言って、俺にキスをした。

その日は2人が果てたことあって、そのまま寝てしまった。

俺たちは今でも関係が続いていて、多い時は週3で会っている。

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