【熟女】同級生の母親に童貞を奪われた話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った38歳の人妻

俺は普通に働く会社員だが、今でも続いているセフレがいる。

俺は高校を卒業してから、そのまま就職することになった。

周りは大学に通って、サークルやバイトで出会った女の子の話をしてくる。

俺(いいなぁ)

俺は口には出さなかったが、ずっとそう思っていた。

最初は仕事1本で頑張っていたのだが、だんだんと性欲が溜まってくる。

とうとう我慢できなくなった俺は出会い系サイトを始めることにした。

出会い系サイトは無料では絶対に会えないと聞いていたので、俺は初任給を使って課金した。

初任給を出会い系サイトの課金に使ってしまった罪悪感があった。

だが、課金した方には相手を見つけなければならない。

俺はとりあえず片っ端から気になる女性にメッセージを送った。

俺は昔から大人の女性が大好きで、熟女のプロフィールだけを必死に探した。

すると家が近い38歳の女性とやり取りをすることができた。

俺たちは趣味や地元ネタでかなり話が盛り上がった。

彼女「住んでいるところも近いし…会わない?」

俺「ぜひお会いしたいです!」

俺たちは来週の日曜日に会う約束をした。

俺はその一週間は、いつもよりも精力的に仕事をこなすことができた。

彼女は同級生の母だった

当日、俺は早めに待ち合わせ場所に到着した。

彼女「〇〇くんですか?」

俺「はいっ!」

俺が振り返ると、そこには同級生の友達の母親がいた。

俺(……)

俺はその時点で気がついたのだが、彼女は気づいていない。

ちなみにその同級生はすごいイケメンで、女の子からモテモテのやつだ。

彼女「今日のデートをすごい楽しみにしてたんですよ!」

彼女がそう言うと、俺はつい聞いてしまった。

俺「〇〇のお母さんですよね…?」

彼女「えぇ…なんでそれを…?」

俺「実は〇〇の同級生で、三者面談の時に見たことがあるんですよ…」

彼女「ごめんなさい…騙してっ」

彼女「少しでも独身の時の気持ちを思い出したくて…独身って書いたのよっ」

彼女は悲しそうな顔で言った。

俺「全然いいですよ!」

俺「お互いの目的はセックスですよ?さぁ行きましょう!」

彼女「そうだけど…こんなおばさんでいいの?」

彼女「それに…卒業が私でしょ…?」

俺「もちろんだよ…これから好きな時に会えるじゃん!」

彼女「分かったわよ。じゃあラブホ予約してるから」

彼女「とりあえず彼氏感出すために腕組みでもしよっか…」

彼女はそう言って俺の腕に抱きついてきた。

俺(おっぱいが柔らかい…)

そう、彼女はノーブラで来たんだ。

俺たちはそのままホテルに向かった。

彼女は俺の全てを迎え入れてくれた

今の時間は10:30。

そして今回のラブホはフリータイム。

彼女はたくさんセックスしたかったんだろう。

俺たちはチェックインを済ませ、エレベーターに入った。

彼女「顔赤いよ…?」

俺「おっぱいがずっと当たってて…」

俺たちはそのまま部屋に入った。

彼女「すごい豪華だね!」

彼女「今日から私の彼氏なんだから…しっかりしてよ…?」

俺「旦那さんいるんじゃ?」

彼女「旦那は彼氏じゃないからノーカウント!」

彼女はそう言って俺のズボンとパンツを下ろした。

彼女「おっきい…旦那よりおっきいよっ」

その瞬間、俺は生暖かい感触を覚えた。

俺は彼女の頭を撫でてあげると、より激しくチンポを咥えた。

ジュルッ…ジュルッ…ジュポッ…ジュポンッ…!

俺「あっ…ヤバいっ」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

そして俺は彼女の顔面に射精した。

初めての顔射だ。

俺はオナ禁をしていたこともあって、あっという間にイってしまった。

彼女「出すなら言ってよ〜。でも濃いね!いい匂いっ…」

彼女は笑いながら言った。

俺はそのまま彼女のおっぱいを揉みしだく。

彼女「生で触った方がいいでしょ…?」

彼女「ほら…脱がせてごらん」

俺は彼女の着ている服のボタンをどんどん外していく。

彼女のおっぱいが俺の目の前に露出された。

彼女のおっぱいはとても大きく、形が綺麗だ。

ウエストも細くて、スタイルは抜群。

人妻とは思えない。

俺「こんなおっぱい見たことない…」

彼女「なに童貞が言ってんのよっ」

彼女はそう笑いながら言った。

俺「AVでたくさん見たよっ」

彼女「おっぱいなんて実際に見ないと綺麗か分からないよ!」

俺はその言葉が理解できた。

彼女「AVではモザイクがかかってるおまんこを見たいなら…脱がせてごらんっ」

俺は彼女が履いているジーパンをゆっくりと下ろしていく。

彼女のパンティーはTバックのようだ。

彼女「勝負下着だよっ」

彼女「セックスするときはいつもこういうのを穿くのっ…」

俺は彼女のTバックに顔を近づけていく。

甘酸っぱい匂いだ。

少し舐めてみてもやっぱり酸っぱい。

だがずっと舐めていられる。

俺は彼女のパンティーを少しずつ下ろしていく。

彼女の割れ目にゆっくりと舌を這わせる。

彼女「んっ…」

俺は舌先でクリトリスを転がす。

彼女「あんっ…ぁぁんっ…!」

俺はそのまま舐めたかったが、彼女が挿れて欲しそうな顔でこちらを見ている。

彼女「もうっ…早くちょうだいっ!」

俺は近くにあったコンドームに手を伸ばす。

彼女「今日はいいのよっ」

彼女はそう言って、俺の手を戻させた。

俺はそのまま彼女のおまんこにチンポを近づけていく。

彼女「あんっ…んぁぁ…」

俺は亀頭をゆっくりと膣に沈める。

彼女「あんっ…気持ちいいっ」

彼女のおまんこはとても暖かくて、締まりがいい。

濃厚な愛液が俺のチンポを離さない。

俺をもうすぐにでも射精できる。

だが早漏だとは思われたくない。

だから頑張って30分くらい腰を振り続けた。

もうキンタマはパンパンに膨れ上がっている。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「あっ…ヤバいっ」

彼女「あんっ…いいよっ…そのまま出してっ…!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「イクっ」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は彼女のおまんこに大量の精液を流し込んだ。

俺「キスしていい?」

彼女「いいよっ」

俺はそのまま繋がりながら彼女とキスをした。

俺を満足させてくれる彼女

俺たちはそれからチェックアウトまで、4時間くらいラブホの設備を楽しんだ。

その後も2回戦して、もう大満足だった。

その日はそのままホテルで解散となった。

それからはホテルには行かず、俺の一人暮らしの家に彼女を招くことが多くなった。

彼女は土日はいつも俺の家に泊まりにくる。

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