女装男子が男の娘として抱かれてメスイキした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合ったとても紳士な亮太さん

俺は大学に入りたての頃、ゴミ箱に捨てられたエロ本の山を見つけた。

数冊のエロ本を見ていると、ニューハーフ系の厚めの本に目を奪われた。

ニューハーフや男の娘と呼ばれる女装したモデルはとても綺麗だった。

だがその股間にそそり立つものがある。

チンポをしゃぶられ、アナルに放出されたりして、快感に浸っている写真にとても興奮した。

その日から俺のおかずはニューハーフ系のものになっていった。

俺(俺もこんな風にされてみたい)

俺はこんな気持ちが湧き上がり、アナニーにも興味を持つようになった。

かといって自分で女装したり、化粧したりするまでには至らなかった。

俺はそれから出会い系サイトを見て回るようになり、メッセージのやり取りもするようになった。

俺は少しずつアナニーに快感を覚え、女性的に扱われたいという気持ちが強くなっていった。

そんな願望を受け止めてくれたのが亮太さんだった。

年齢は倍以上離れていて遠方に住んでいたが、とても紳士的だった。

メールで俺をそそらせてくれて、俺の気持ちを汲んでくれているように思えた。

お互いの画像も送り合い、亮太さんは俺のことを爽来(さら)と名付けてくれた。

亮太さん「もしこちらに来れたら、いいサロンを紹介してあげるよ」

亮太さん「綺麗に女装してくれるんだ」

亮太さん「ホテルも取ってあげるから、そこで爽来ちゃんを男の娘として抱きたいな」

亮太さんに会いたい気持ちを募らせていった俺は、いよいよ出かけていくことにした。

パンティーからはみ出すギンギンのチンポ

当日、亮太さんが取ってくれたホテルにチェックインすると、早速そのサロンに案内された。

そこは一見普通のマンションだが、女装家らしき年配の方が出迎えてくれた。

彼「はーい、いらっしゃい」

彼「待ってたわよ」

簡単にサロンの紹介を受けると、俺はメイク室に通された。

彼「じゃあ爽来ちゃん」

彼「聞いてると思うけど、全部コーディネートしちゃうわね」

俺「よろしくお願いします」

彼「まずは着替えてもらうわね、全部脱いじゃって」

俺「全部ですか?」

彼「そーよ」

俺は彼に初めてのブラ、そして小さなパンティーをもらった。

身につけた時にはすでに勃起してしまい、パンティーから勢いよくはみ出していた。

彼「あら、もう?」

彼「今日から爽来ちゃんの新しい扉が開かれちゃうかもね」

彼はそう言って、俺のギンギンにチンポを握った。

あらかじめ俺の体型を亮太さんから聞いていて、用意してくれたブラウスとスカートを見に纏う。

そしてナチュラルなメイクが施されていく。

少しずつ変わっていく自分を鏡越しに眺める。

リップで仕上げ、ウィッグでヘアアレンジされた様子はもう自分ではない。

別人だと思った。

それも見るからに女性。

他の女装している人も声をあげて、可愛いと言ってくれた。

ただスカート越しでも分かるギンギンのチンポ。

周りからは丸分かりなので、股間に挟むようにアドバイスされた。

そしてとうとう俺は外出することになった。

亮太さんは男の娘として抱いてくれた

ドキドキする。

周りの人にバレていないか。

ヒソヒソ話されていないか。

気になりすぎてすごい緊張した。

俺は亮太さんと合流して、レストランに連れてってもらった。

この後、亮太さんに女性として抱かれるんだと思うと、緊張と興奮で味が分からない。

生きた心地がしないまま食事が終わり、部屋に向かった。

亮太さん「可愛いよ」

部屋に向かう途中のエレベーターで抱きしめられ、唇を合わせる。

亮太さんはスカート越しに勃起している俺のチンポを撫でる。

俺(俺のチンポで亮太さんが興奮してるんだ…)

俺はそう思うと、亮太さんに激しく舌を絡めていた。

俺たちはそのまま部屋に入り、窓際に連れて行かれた。

亮太さんに抱きしめられながら夜景を見て、再び唇を合わせる。

俺がシャワーに浴びに行こうとすると、亮太さんが口を開いた。

亮太さん「爽来ちゃんの裸が見たいな」

俺は窓際に立たされたまま、服を脱がしてもらう。

俺(外から見られてるかも…)

そう思うとゾクゾクした。

俺はブラとパンティーだけの姿になると、亮太さんはベッドに座った。

亮太さん「下着も脱がせてあげるね」

亮太さんはキスしながら俺のブラを外す。

そのまま唇が首筋から胸へと下りてくる。

俺(こんな乳首って敏感だったっけ…)

亮太さんは跪きながら、俺の腹部へと唇を這わせる。

そしてとうとうパンティーからはみ出ているチンポを口に含んだ。

俺「あっ…」

俺は初めての快感に腰が砕けそうだった。

窓辺に身体を預け、パンティーを脱がされ、亮太さんの前で男の娘として裸を晒している。

そのまま俺のペニスを根本までねっとりと口に含み、頭を前後し始めた。

俺「あっ…出ちゃうっ」

ただでさえ興奮しているのに、亮太さんにフェラされたら我慢なんてできやしない。

俺「んっ」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は亮太さんの口の中に大量の精液を流し込んだ。

ものすごい量が出たが、亮太さんは全て飲み干してくれた。

亮太さんのチンポを最奥まで迎え入れる

そのまま俺たちは倒れるようにベッドに移った。

俺たちは貪るように唇を合わせ、俺は亮太さんに囁くように告白した。

俺「メールでやり取りしていた時から…初めては亮太さんって決めた時から…」

俺「今日のことを待ち焦がれていました…」

亮太さん「俺もだよ」

俺「初めてだから…亮太さんには生でして欲しくて…」

俺たちは再び唇を合わせる。

亮太さん「俺も爽来ちゃんの中でイキたいと思ってたよ」

亮太さん「いいんだね?」

俺はそっと頷いた。

俺「亮太さんのいっぱいくださいっ…」

亮太さんはローションを使い、俺にチンポをゆっくり挿入した。

最初はキツく感じたが、アナニーのおかげで奥まで迎え入れることができた。

亮太さんがだんだんと腰を動かしていく。

亮太さんのチンポがポイントに当たり、擦られ、声が漏れてしまう。

亮太さんの腰使いに俺もアナルを合わせるように身をくねらせる。

俺「イキそうっ…亮太さん…」

亮太さん「爽来ちゃんっ…俺もイクよっ」

俺「はいっ…中にいっぱいくださいっ」

俺「あっ…んぁ…」

ビクンッビクン…!ビクッビクッ…

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は痙攣しながら、亮太さんが放出しているのを見届けた。

亮太さんの虜になっていった最高の夜

それから俺たちはベッドで抱き合いながら一夜を過ごした。

亮太さん「これ俺からのプレゼントだよ」

亮太さんはカバンから包みを取り出し、俺に手渡した。

俺「バイブ?」

亮太さん「爽来ちゃんに…アナル用のバイブだよ」

亮太さん「早速使おうか」

亮太さん「せっかく来てくれたし、いっぱい感じてほしいな」

あの快感に再び誘われることを想像した俺は、気付いた時にはバイブをしゃぶっていた。

ウィーンと音を立てる細身の道具にアナルを責められる良さを身に刻まれた最高の夜だった。

その後、夜中までに2回ほどイカされてしまった。

こうして俺は、男の娘として亮太さんの虜になっていった。

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