【素人】サークルの先輩をセフレにした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合った年上の女子大生

夏のある日、ムラムラを抑えられない俺は興味本位で出会い系サイトに登録した。

最初は出会い目的ではなく、女の子と話したりエッチな画像を見せ合ったりしていた。

その中でも一際目を引くおっぱいが大きい子がいて、俺はすかさずメッセージを送った。

俺「おっぱい大きいね!見てたらムラムラしてきた笑」

彼女「あー、さてはエッチな子だなーー!」

俺「エッチじゃない人はこのサイト使わないでしょw」

彼女「それなw ビデオ通話で見せ合いしたい?w」

俺「したい!w」

彼女とビデオ通話でオナニーを見せ合う

彼女「あ、繋がった!w やっほー!」

俺「やっほー、てかもう脱いでるじゃん!w やる気満々だね」

彼女「ウケるw ズボンの上からでもビンビンなのバレバレだよ?w」

俺はパンツを脱ぎ捨て、チンポを画面に露出させた。

彼女「ねえ、見せてよ。オナニーしてるところ。」

俺「じゃあ一緒にしよ?」

俺がそう言うと、彼女は画面に映った割れ目をなぞり始めた。

彼女「んんっッ…んっ…あんっッ…」

彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなってきた。

負けじと俺もチンポをしごく。

すると彼女はトロトロのおまんこをクチュクチュさせて音を聞かせてくれた。

俺「エッチな音だね。気持ちいい?」

彼女「いやぁ…恥ずかしいっ…気持ち…いいよ…?」

彼女は恥ずかしがりながらも、指のスピードを早めていく。

彼女「あぁっ…だめ…だめっ…あぁんっ…あんッ…イクッ…!」

彼女は腰を浮かせると、画面から姿を消した。

彼女「はぁはぁ…早く射精しなよっ」

彼女は脱力しながら、微かな声で俺に言ってきた。

俺も激しくチンポをしごき、射精の準備に入る。

彼女は俺の息遣いを聞きながら、嬉しそうな声でエッチなことを言ってきた。

彼女「かわいいね?」

彼女「イっていいんだよ?」

彼女の言葉責めに興奮し、射精感が込み上げる。

俺「だ、だめっ…もう出るっ!出すよっ!」

彼女「私のグチュグチュのおまんこに出して…?」

俺「うんっ…イクっッ!」

ドピュっッ!ドピュピュっッ!

俺は床に大量の精液をぶちまけた。

彼女「すごい出たね」

俺「うん…気持ちよかった」

彼女「私もっ」

俺たちはオナニーを終えると、軽く雑談してビデオ通話を終了した。

その後もメッセージは続き、次の休日に会うことになった。

集合場所にいたのは…サークルの先輩

俺「今どこにいる?」

彼女「駅前のコンビニの前にいるよ!」

俺「オッケー!もうすぐ着く!」

オナニーを見せ合った仲とはいえ、お互いの顔も知らないので緊張しながら集合場所に向かった。

俺「あれ、あの人だよね?…え?」

そこに立っていたのは、同じサークルの先輩だった。

先輩はサークル1の美女で、有村架純に似ていると噂だった。

そしてなんと言っても、周りの男子を釘付けにする豊満なおっぱい。

彼女「もしかして、◯◯くんだよね!?」

俺「えぇっ!まじすか!」

彼女も俺のことを認識していたようだった。

その瞬間、俺たちはテンションが上がり半笑いで会話が進んだ。

だが、だんだんと気まずさが空間を支配していく。

彼女「いやぁ…びっくりしたっ!まさか〇〇くんだったなんて!」

彼女「こんなサイト使うなんてエッチだね〜❤︎」

俺「先輩もですよ!w 出会い系を使う人じゃないと思ってたのにw 服装もかなりエッチですねw」

彼女「当たり前じゃんw エッチするつもりで来たんだもん…」

俺はその言葉を聞いて興奮した。

同時にビデオ通話が恥ずかしくなってきた。

俺「ビデオ通話したことが恥ずかしくなってきた…w」

彼女「あぁ〜確かにw 〇〇くんエッチな言葉すごい使うんだもんっ…」

俺は恥ずかしい気持ちを紛らわすために話を変えた。

俺「この後どうします?本当ならこれからホテルに行く約束ですよね?」

彼女「〇〇くんは行きたい〜?w」

俺「俺は…行きたいですよ?」

彼女「あはははー!顔赤くなってる!今日はたくさん攻めてあげるから覚悟しててね❤︎」

そんなこんなで俺たちは、ラブホテルへと歩き出した。

先輩の真っ白で豊満な身体

「今日はたくさん攻めてあげるから覚悟しててね❤︎」

この言葉を聞いてから俺のチンポはずっとギンギンだった。

ラブホテルに到着し、シャワーを浴びているとお互いの体を洗い合うことになった。

彼女の体は、おっぱいはメロンのように大きいが、ウエストは細くスタイル抜群。

俺は見ているだけでも射精してしまいそうだった。

真っ白なおっぱいの先にあるピンク色の乳首はすでに反り立っている。

首・肩・背中を洗っていき、だんだんとおっぱいに泡を伸ばしていく。

彼女のおっぱいはマシュマロのように柔らかく、今まで触ってきたどんなものよりも柔らかかった。

先輩の豊満な身体を前にして、俺のチンポは我慢汁を大量に流していた。

彼女「このだらしないチンポは後でじっくりしごいてあげるね❤︎」

彼女に茶化されながら俺は身体を洗ってもらい、全裸のままベッドへと向かった。

俺を虜にさせた彼女の手首のスナップ

ベッドに到着すると、彼女は俺の唇を奪った。

彼女の唇はフワフワでキスだけでイってしまいそうだった。

彼女は舌を絡ませると、俺の口中をねっとり掻き乱した。

一気に力が抜けたかと思うと、彼女は俺をベッドに押し倒した。

彼女「ふふふっ❤︎ イっちゃだめだよ?」

彼女は俺のパンパンに膨れ上がったチンポをしごき始めた。

ゆっくりだが手首のスナップが効いており、手を見ているだけでも興奮した。

ますますビンビンになっていくチンポを見て、彼女はしごくスピードを上げる。

俺「ヤバいっ…!もうイキそうだよっ…」

俺がそう言うと、彼女はしごきながら亀頭をジュポッジュポッと舐め回す。

あまりのテクニックに、俺は体を震わせた。

そんな俺を見た彼女は、一気にギアを上げていく。

垂れ流している我慢汁を吸い取り、手コキのスピードを一気に早める。

俺「あぁ…それヤバいっ…!」

彼女「もうイっちゃうの〜?❤︎」

俺「あぁっ…!ヤバい…イクっイクよっ!」

ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺はあまりの気持ちよさに一瞬でイってしまった。

俺(情けない…)

彼女「あ〜w もう出しちゃったの? しかもこんなにたくさんw」

彼女はそう言いながら俺にキスをした。

彼女の超絶テクに勝手にイってしまう

俺(今度は俺が攻める番だ!)

俺は起き上がり彼女を押し倒す。

彼女「ん…何してるの?今日は私がずっと攻めるの!」

彼女はそう言って、再び俺のチンポを舐め回す。

彼女のフェラはまさに極上で、イったばかりのチンポを優しくねっとり刺激した。

俺のチンポは一瞬で復活した。

彼女「元気だねっ!まだ足りない?❤︎」

彼女はそう言って、今度はキンタマを舐めてきた。

ジュル…ジュルっッ…ジュポっッジュポ……!!

彼女は舌全体を使って、ゆっくりと舐め上げる。

俺「待ってっ…ヤバいっッ…!」

ジュルっッ!…ジュルルっッ…ジュポッ!っッジュポ……!!

俺「あぁっ!イクッ…!」

彼女は楽しそうに、とんでもないスピードでジュポジュポフェラを続ける。

ジュルルッルルッル…!ジュポっジュポジュポッジュポっッッ!!

俺「だめぇ…もうイクぅっ!」

俺がイキそうになった時、彼女は寸止めしてきた。

彼女「まだまだイカせないよぉ〜?」

そして彼女のジュポジュポフェラが再開された。

今度は根本までチンポを咥えると、口の中で舌をグルグルと回す。

同時に片手でキンタマ、片手で乳首を弄り始めた。

俺「あっ…もう無理っ」

ドピュっッ!!ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺は彼女のテクニックに、再びイってしまった。

彼女「あぁー!勝手にイったぁー!」

彼女は俺が勝手にイったことを怒ったのか、両足を持ち上げた。

彼女「勝手にイッちゃだめでしょ?」

俺「だって…気持ち良すぎてっ…」

アナル責めと手コキの二刀流

彼女「お仕置きが必要だねえ〜❤︎」

そう言うと彼女は、アナルに舌を突っ込んできた。

俺「やぁっッ!待ってっ…!それは…ヤバいっ…!」

すでに2回射精した俺のチンポが一瞬でビンビンに復活した。

すると足を抑えていた両手を離して、片手で手コキを始めた。

俺はあまりの気持ちよさに軽く痙攣した。

アナルに突っ込んでいた舌をクリっと動かして、今日イチのスピードで亀頭を攻めてきた。

クチャっッ!クチャ…クチャっっ…!シコッシコッっシコシコっっッ……!!

俺「イクぅっッー…!」

ドピュっッ!!ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺のチンポは2、3回ほど大きく脈を打って果ててしまった。

俺はここまで刺激されたのは初めてで、その日はそのまま果てて寝てしまった。

寝ている彼女はおまんこが濡れていた

翌朝目が覚めると、彼女はベッドの隣で寝ていた。

自分だけ気持ち良くなって先に寝てしまったことを後悔しながら、彼女を抱きしめた。

彼女を抱きしめていると、彼女のおまんこが濡れていることに気づいた。

俺「あれ?」

俺は昨日のお詫びも兼ねて、寝ている彼女のおまんこを撫でた。

彼女「んっッ…」

彼女は起きはしなかったが、少しだけ喘いだ。

その小さな喘ぎ声があまりにも可愛くて、俺は彼女のおまんこを愛撫し続けた。

彼女「やっッ…!え…?」

彼女は目を覚ました。

俺(彼女の喘ぎ声がもっと聞きたい…!)

そう思った俺は、ぐちょぐちょのおまんこに指を入れ、優しく動かした。

彼女「んぁっっ…待って…だめぇ…まっ…んっッ…!」

彼女は起きたばかりで状況を理解できていなかった。

俺はここぞとばかりに、彼女のGスポットを一気に刺激する。

彼女「ぁぁんっッ…!待って…だめぇっ…ぁぁんんっッ!」

昨日の彼女とのギャップに心を射抜かれた俺は、より激しく手マンしていく。

彼女「ぁぁんっッ!だめぇ!イっちゃう…イっちゃうよっッ!ゃぁああんんっ!イクっっッ!」

クチュッグチョッ…びしゃっっッー!

彼女はものすごい勢いで、潮を吹いてイってしまった。

身体がビクンッビクンッと大きく揺れている。

またジュポジュポフェラでイカされる

彼女は状況を理解したのか、呼吸を整えた。

彼女「ずいぶんとやってくれたね〜、覚悟してる?❤︎」

彼女はすかさず俺を押し倒し、チンポをしごき始めた。

すぐにビンビンになったチンポを彼女はしゃぶり始める。

彼女「絶対に許さないからね?今日も休みでしょ?帰さないからね?❤︎」

彼女は俺の亀頭を舐め回し、我慢汁が出始めるとジュポジュポフェラへと切り替えた。

彼女「気持ちいいっ?」

俺「あぁあぁっッ!ヤバいぃっ!」

ドピュっ!ドピュピュっッピュ…!!

彼女「ふふふっw 可愛いね❤︎」

俺「先輩うますぎですよ…」

可愛い人ほど出会い系で欲を満たしてる

この後、俺は先輩に生で挿入した。

1日中エッチした俺らは翌日の授業をすっぽかしたのは内緒だ。

俺たちの関係は今でも続いている。

意外と人気のある女子って性欲強いこと多いよな。

某出会い系アプリ、先輩と繋いでくれてありがとう。

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