【熟女】華道の師範と一夜を共にした話(2/2)【出会い系体験談】

俺を誘惑する無防備な瑠奈

瑠奈「ねぇ…今日って空いてる?」

俺「空いてるよ」

瑠奈「今日みんな出かけてていないから会えるよ?」

俺「じゃあ会おっか」

俺たちは夜にコンビニで待ち合わせることにした。

俺は早めに到着して瑠奈を待った。

瑠奈「こんばんは」

現れた瑠奈はミニスカートで素足が丸見えだった。

俺「今日はセクシーだね?」

瑠奈「ちょっとセクシーなやつ履いてみたw」

俺「エロいね」

瑠奈「ふふっ…なんかそう言われると嬉しいな」

胸元も薄いニットでくっきりと膨らんでいる。

俺「じゃあ行こっか」

俺たちは車に乗り込んだ。

周りを見渡しても誰もいないので、俺は太ももに手を伸ばす。

瑠奈「誰か来たらどうするの?」

俺「見えないよ」

俺はスカートをめくって、パンティーが丸見えな姿にした。

瑠奈「ちょっと…」

瑠奈は俺の手を掴んだ。

瑠奈「だめっ…」

俺は外からパンティーが丸見えな状態で車を走らせた。

瑠奈「ご飯食べた?」

俺「食べてないよ」

俺たちは2人とも夜ご飯を食べていなかったので、レストランで食事を取ることにした。

俺は運転をするので飲めないが、瑠奈はグビグビとお酒を飲んでいく。

瑠奈「ごめんね?」

瑠奈は笑いながらお酒を飲み干した。

俺たちはかなり盛り上がりながらお店を出て車に乗り込んだ。

瑠奈「私だけ飲んじゃってごめんね?」

俺「いいよ」

俺が車を走らせると、瑠奈が急に静かになった。

なんと車の中で熟睡してしまった。

俺はそのうちに車をホテルに走らせる。

俺「着いたよ」

瑠奈「うん…」

上品な顔と淫乱な身体が俺の本能を刺激する

俺は瑠奈を起こし、部屋へと連れていった。

部屋に入ると瑠奈は俺をベッドに押し倒してキスしてきた。

瑠奈「しよ?」

俺は瑠奈に覆いかぶさり、服を脱がせていく。

俺は真っ白な素肌を撫でながら乳首に貪りつく。

瑠奈「あんっ…んぁぁ…」

嬉しそうな顔でこちらを見る瑠奈。

すると瑠奈が急に起き上がり、俺の服を脱がせていく。

瑠奈「エッチしたくて仕方なかったの…」

瑠奈はそう言いながら俺の乳首に吸い付く。

そのまま下半身を撫で回す。

瑠奈「もうこんなになっちゃったの…?」

瑠奈はパンツの中に手を入れてチンポを握る。

俺「エッチだね瑠奈」

瑠奈「エッチ?」

瑠奈は手で俺のチンポを撫で回しながらパンツを部がせていく。

瑠奈「おっきいねっ…!」

瑠奈はいきなり俺のチンポに舌を這わせた。

瑠奈「硬くて…あったかい…!」

瑠奈は俺のチンポをねっとりと舐め回した。

俺のチンポにしゃぶりつきながら、瑠奈は自分のパンティーを脱いでいく。

そして俺のチンポにまたがり、愛液が滴ってるおまんこを擦り付けてきた。

瑠奈「あんっ…あったかいっ…」

瑠奈は腰をクネクネと動かす。

俺「瑠奈が美人だから」

瑠奈「お世辞でも嬉しいっ」

瑠奈はチンポを擦り付けながら一気に中へとチンポを沈めた。

瑠奈「あんっ…!硬いっ…!」

ヌルヌルとした肉壁にチンポが締め付けられ腰が砕けそうだ。

瑠奈「生セックス…気持ちいいね」

俺「最高だよ」

瑠奈がだんだんと腰を上下に動かしていく。

瑠奈「あんっ…気持ちいいっ…あんっ!」

だんだんと動きが早くなり、おっぱいがブルンブルンと揺れる。

俺はおっぱいを鷲掴みにしながらおまんこを突き上げる。

瑠奈「あんっ…ヤバいっッ!イクッイクッ…!!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

瑠奈「んんぁっッ…!」

ビクンッビクン…!ビクッビクッ…

瑠奈はガクガクと身体を震わせて俺の方へと倒れ込んできた。

俺「大丈夫?」

瑠奈「大丈夫だよ」

俺は再び瑠奈の身体を掴んで下から突き上げる。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

瑠奈「ぁぁんっ!イってる!イってる…てばぁっッ!」

グチュっ…クチュっッ二チャっ…

チンポを出し入れするといやらしい音が部屋に鳴り響く。

俺「瑠奈のおまんこ気持ちいいよ」

瑠奈「私もっ…このチンポ堪らないっ!」

上品な顔をしてこんな淫乱な言葉を吐く人妻に興奮し、さらに突き上げる。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

瑠奈「あんっ…あっ…だめぇっ…」

瑠奈の膣内がリズミカルに痙攣する。

俺は瑠奈を抱き起こし、舌を絡めながらベッドに寝かせる。

再び正常位でチンポを打ち付けていく。

瑠奈「あんっ…気持ちいいっ!あっ!あんっ…!」

淫乱な声をあげる瑠奈にだんだんと俺のチンポが高まっていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺「瑠奈…いくよっ」

瑠奈「あんっ…いいよっ…」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

俺は瑠奈に抱きつきながらラストスパートをかける。

瑠奈「そのままイっていいよ」

俺「え?」

瑠奈「そのまま私の奥に出してっ」

俺「いくよっ」

瑠奈「うんっ…たくさん出してねっ」

瑠奈は俺の背中に手を回し、俺の本能を刺激する。

俺はチンポを瑠奈の子宮に激しく打ち付けていく。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

瑠奈「気持ちいいっ…!あんっ!もっとぉっ…!」

俺「んっ」

ドピュっッ!!ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺は瑠奈のヌルヌルとした肉壁に大量の精液を流し込んでいく。

瑠奈「あぁっ…!すっごい出てるっ…」

瑠奈は抱きつきながら俺の精液を受けとける。

瑠奈「すっごい…気持ちいい!」

俺「クセになっちゃうよ」

瑠奈「私もっ…すっごい興奮した…」

俺「俺もすごい興奮したよ」

瑠奈「ハマっちゃったかも」

俺「俺も」

俺たちはそのまま抱き合って一夜を共にした。

着飾っている人ほど淫乱な内面を持っている

それからも不定期で瑠奈と会っていた。

それから1年後、たまたま地元の番組の生け花教室の中継を見ていた。

するとそこに着物を着た瑠奈の姿があった。

生け花の先生として説明をしていたんだ。

俺(だからあんな清楚で…高貴な感じだったのか…)

数分の中継だったが驚きが隠せなかった。

あんな清楚な女性が実はあんなに淫乱…。

俺はとても興奮した。

今でも俺たちは会っているが、俺は見なかったことにして正体を知らないフリをしている。

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