美人な新入社員を泥酔させて羞恥な姿をネットに晒した話【出会い系体験談】

職場の飲み会で芽生えたイタズラ心

俺はどこにでもいる会社員だ。

ある日、職場のメンバーで飲み会があった。

俺の隣は入社したての22歳の女性社員だ。

彼女は受付業務をしていて、事務服がよく似合うスレンダーな体型をしている。

その容姿と愛嬌から男性社員からはもちろん、お客さんからも人気があった。

俺には3年付き合って結婚を考えている彼女がいるんだが、少し女性社員のことが気になっていた。

新入社員の彼女はみんなに気に入られようと飲みの席で頑張っていた。

そのおかげでかなりの量のお酒を飲まされていたと思う。

酔いが回って明らかに隙ができた彼女を見ていると、イタズラしたい気持ちが芽生えてきた。

そしてお酒の力を借りた俺の饒舌なアプローチが功を奏し、飲み会の後に2人で飲み直すことになった。

俺は予期せぬ展開に苛立ちを覚えた

その後、なんとか俺は自分の部屋まで彼女を連れ込むことに成功した。

俺(いよいよこれからだw)

だが俺がそう考えていたところで彼女が彼氏がいることを打ち明けた。

彼女曰く、最近彼氏と喧嘩して自暴自棄になっていたそうだ。

そんな時にお酒が入ったこともあって、つい俺の部屋まで来てしまったのだと言う。

彼女は酔いが覚めてしまったのか、しっかりとした口ぶりで言ってきた。

彼女「彼氏を裏切ることはできないから、〇〇とはそういう関係にはなれない」

俺は予期せぬ展開にかなり苛立ちを覚えた。

だからといって嫌がる彼女に乱暴するわけにはいかない。

だから俺は紳士的に振る舞い、彼女から信用を得る方向にシフトした。

その後、なんとか彼女を説得して俺の部屋で飲み直すことに成功した。

それからしばらく2人で飲みながら他愛もない話をしていた。

だが少しすると彼女がウトウトし始めた。

なんとか睡魔と戦いながら俺の話に相槌を打っていた彼女だが、とうとう寝落ちしてしまった。

同じ職場の女性社員をネットに晒す背徳感

彼女が部屋に来てからムラムラを抑えていた俺は、彼女の無防備な姿に我慢できなくなってしまった。

しかしお酒を飲んで寝ているとはいえ、起こさないように犯すのは無理だ。

俺(どうせセックスできないなら写真撮っちゃおw)

俺は寝ている彼女の身体を撮影してネットに晒してやろうと考えた。

この日の彼女の格好はミニスカート履いていた。

俺(ラッキーーw)

ミニスカートからスラッと伸びる真っ白な生脚を撫でながら彼女の名前を呼ぶ。

だが完全に熟睡しているようで全く起きる気配がない。

これからこの子にイタズラするんだと思うと、俺の鼓動が指先に伝わるほど興奮する。

そして俺は彼女を横目に確認しながら、ミニスカートをめくる。

まずは手始めに着衣姿の彼女を写真に収めた。

目を覚ます気配がない彼女を見て、確信した俺は少しずつ大胆になっていった。

俺はミニスカートを腰の辺りまでゆっくりとめくりあげる。

すると薄いピンク色の上品なフリル付きのパンティーが露わになった。

俺(誘ってんじゃんっ!w)

俺はそう思いながら、ゆっくりと両脚をV字に開いていく。

その羞恥な姿を撮影してすぐに出会い系サイトに投稿した。

同じ職場の女性社員をネットに晒すという背徳感は俺の性的興奮を異常なくらいに高めた。

すでに崩壊した俺の理性

この興奮を境に俺の理性はだんだんと打ち壊していった。

そして俺は剥き出しになった太ももの間にゆっくりと左手を押し込む。

そのままパンティーを横にずらし、彼女の割れ目を露出させた。

このまま全身を撮影できればいいのだが、指を離すとパンティーが戻ってしまう。

だから俺は横にずらしたまま彼女のおまんこを撮影した。

最初は彼女を起こさずにパンティーを脱がすのは難しいと思っていた。

だが性的興奮で理性が壊れた俺は目を覚ますリスクなど考えず、パンティーを脱がせた。

異常な緊張感と興奮で俺の額からは大量の汗が噴き出している。

そして美しく手入れされた彼女の陰毛が完全に姿を現した。

そのまま顔が写るように調整して顔付きおまんこ写真を撮影した。

続いて目が覚めないようにパンティーを抜き取り、M字開脚させた。

彼女の割れ目はヒダが小さく、1本の歪な筋状の線がお尻辺りまでスーッと真っ直ぐに伸びている。

この時、俺の興奮は完全にピークに達していた。

俺のパンツは溢れ出た我慢汁でグチョグチョになっていた。

俺はM字開脚しておまんこが丸見えの彼女に向けてスマホを構える。

顔とおまんこが一緒にフレームインするようにピントを合わせた。

2度とないであろう最高のシャッターチャンスに俺は高画質で撮影した。

彼女の美しい寝顔と淫猥なおまんこのギャップを捉えたその写真は過去に見たどんなエロ画像よりも卑猥なものに感じた。

もう完全に歯止めが効かない状態になってしまった

この時の俺はもう完全に歯止めが効かない状態になっていた。

俺ははやる気持ちを抑えて早速それらを出会い系サイトに投稿した。

次から次へと卑猥なコメントが付くのを見ていると、次第に射精感が込み上げてきた。

我慢の限界を迎えた俺はその場でチンポを取り出した。

彼女のおまんこをじっくり鑑賞しながら俺は脱がせたおまんこを自分の鼻に押し当てる。

俺はその匂いを嗅ぎながらチンポをしごいた。

この時、しごき始めてから1分もかからなかった。

ドピュっッ!!ドピュピュっッ!!!ビュルルルっっッ!!!

俺は大量の精液を自分の手のひらに受け止めた。

事を全て終えて冷静さを取り戻した俺は、自分がやったことの重大さに気づいた。

今にも目を覚ましそうな彼女の乱れた着衣をすぐさま元通りにした。

そしてなんとか元通りになったところで、一気に緊張がほぐれた。

俺はそのまま何事もなかったかのように彼女の起床を待った。

未だにおかずには困らない

彼女は目を覚ますと、何事もなかったかのように帰る支度をし始めた。

俺はずっとヒヤヒヤしていたが、なんとかバレずに彼女を送り届けることに成功した。

その後も何事もなかったかのように会社では接している。

だが俺はそんな彼女の姿を見ながら、撮影した写真を見て今でもしごいている。