エッチな保育士をセフレにした話【出会い系体験談】

出会い系サイトで知り合ったギャルっぽい保育士

俺は都内の大学に通う大学2年生だ。

都内の大学に通っているなら出会いなんていくらでもあるだろう…。

そう思われるかもしれないが、意外とないものだ。

いい感じになった女の子がいても、ほとんどが彼氏持ちだ。

そんなこんなで、性欲が止められない俺は出会い系サイトに登録した。

出会い系サイトに登録して3日目でめちゃくちゃタイプな女性とメッセージを交わすことができた。

名前はみく。

プロフィール画像はショートカットで割とギャルっぽい見た目だ。

俺(これは抱きたい…)

そう思った俺は、彼女にもうアプローチをかける。

その甲斐あってか、彼女の仕事終わりにご飯に行けることになった。

お酒がないと盛り上げられない男

当日、早めに到着してしまった俺はスマホを見ながら時間を潰した。

みく「お待たせしました。〇〇さんですよね?」

待ち合わせ場所に来たのは、スラっとした美人。

脚がとても長くモデルのようだった。

俺(モデルやった方がいいんじゃないか…?)

俺たちは軽く挨拶を済ませると、近くの和食屋さんに入った。

お酒は苦手と聞いていたので、食事をしながら会話することにした。

俺「保育士って大変そうですが、実際どうなんですか?」

みく「給料は本当に少ないよ…毎日帰るのも遅いんだよね」

俺は彼女の話を聞きながら、だんだんと出会い系のことについて話を寄せていく。

俺「ちなみに、なんで出会い系始めたんですか?」

みく「いい人いないかなって思って…w」

俺はエッチな方に会話を持っていこうとしたが、特に何もなくそのまま平和な会話が続いた。

俺(俺はお酒がないと抱けない情けない男だ…)

俺はこの日のお持ち帰りも考えていたが、お酒が入っていなかったのでなかなか盛り上がらなかった。

俺は作戦を変更し、ワンナイト目的ではない人間だと印象付けることにした。

その日はLINEだけ交換して、来週の休みに遊びに行く約束をしてから解散した。

みくは悩みを打ち明けながらジョッキを飲み干していく

約束の日、今日は絶対に抱いてやる!と意気込んで集合場所に向かった。

みく「ごめん〜、待った?」

彼女はお腹を出したトップスに、黒のミニスカートで現れた。

俺(流石にエロすぎるだろぉーーー!)

視線がガッツリおっぱいと太ももにいってしまったが、何事もなかったかのように振る舞う。

俺「じゃあ行きましょう!」

みく「いこう!」

俺たちの予定では映画を観ようということになっていた。

だが、途中のスイーツで時間を費やしてしまい、かなり時間が押していた。

俺「時間なさそうなんで、ご飯行きませんか?」

みく「そうだねっ」

俺たちは早めに夜ご飯を食べることにした。

抱くことしか頭にない俺は、ラブホテルの近くでお酒を提供している店を必死に探した。

俺はそのうちの数店舗をみくに提案した。

俺「近くに美味しい和食屋があるんだけど、どうかな?」

みく「いいね!そこいきたい!」

お店に到着しメニューを見ると、居酒屋みたいなおつまみやお酒がほとんどだった。

俺「ちょっと違ったかも…ごめんっ…」

あまりにも分かりやすいことをしてしまったので、俺はどう思われるか不安だった。

みく「久しぶりにこういうところ来たんだよね!楽しみっ…!」

みくは笑顔で言ってくれたので、お酒を飲んでくれると期待していた。

だが、普通におつまみを注文しただけだった。

俺(やっぱり今日もきついかな…)

俺は潔く諦めて、会話に集中することにした。

すると、お酒は飲んでいないがいろんな悩みを打ち明けてくれた。

みく「私、友達少ないんだよね」

みく「休日も特にすることないし…」

みく「転職も考えてるんだよね〜」

いろんな不満が出てきたところで彼女が唐突に言い出した。

みく「やっぱお酒飲もっかな、〇〇もどう?」

断る理由なんかないので、俺たちはビールで乾杯した。

そこからゆっくりではあるが、ジョッキを1本2本と飲み、彼女の顔はだんだんと赤らんでいった。

時間もいいところだったので、俺たちは会計をして外に出ることにした。

寝ているみくを存分に楽しむことにした

俺は話の中で、みくは明日予定がないこと聞いていた。

俺(ここしかないっっっ!)

俺はホテル街へと歩き出し、みくをホテルに誘う。

俺「ちょっと休憩しない?」

みく「休憩しましょっかっ…」

まさかのOKだった。

俺たちは部屋の中に入り、みくは上着を脱いでベッドに倒れた。

俺は手を洗おうと思い、洗面所に向かった。

手を洗い終えベッドに戻ると、彼女は爆睡していた。

俺「まじか…」

起こそうと思っても全く反応しない。

俺は期待に溢れている息子になんて伝えればいいんだ?

俺はとりあえず寝ているみくのスカートをめくった。

黒色のパンティーだ。

このまま寝ているみくを襲おうのもアリだと思ったが、俺はこの状況を存分に楽しむことにした。

大の字で寝ているみくの膨らんだ胸を服の上から揉みしごく。

俺「でっかっっ!」

ますます欲情してきた俺は、俺はとりあえずシャワーを浴びることにした。

シャワーから出ると、彼女はすでに起きていた。

みく「んっ…ん〜〜っ…」

俺「おはよう」

みく「えっ?おはよう…ございます…」

どうやら彼女は、なぜここにいるのか分かっていないようだった。

性欲に負けた俺とみく

恥ずかしそうにこちらを見るみくが可愛くて、ここまで我慢していた性欲が爆発した。

俺はベッドの上で座っているみくの後ろへと回った。

俺「流石に限界だわっ」

俺は後ろから手を回し、みくのおっぱいを揉みしだく。

みく「えっ!ちょっとっッ!」

俺は抵抗されるかと思ったが、みくは俺の手を振り払おうとはしなかった。

俺は声を出さないみくのビンビンな乳首へと手を伸ばす。

みく「んんっッ!…そこはっ…だめだよっッ!」

俺は自分のS心の火がつき、服を脱がそうとする。

みく「え…待って!お願いっ…」

軽く抵抗されたが、容易に脱がすことに成功した。

残るはブラだけだが、俺はみくをベッドに押し倒した。

ブラの上から豊満なおっぱいを揉みしだく。

みくの豊満なおっぱいにそびえ立つ桜色の頂点を拝みたいと思い、俺はブラを外した。

みく「それはだっ…めっ…」

そこに現れたのは、ピンク色に紅潮したビンビンに勃った乳首。

みく「あんま見ないでっ…」

みくは両手で塞ごうとしてきたが、俺はお構いなしに両手を制圧し、乳首に唇を近づける。

みく「ダメっッ!んんぁっ!あぁっ…!」

舐めれば舐めるほど、みくの反応は大きくなっていく。

みく「やぁっッ!んんっッ!もうっ…!あぁぁっッん…!」

みくが大きな喘ぎ声をあげたところで、俺はスカートに手を伸ばした。

みく「んんぁっッ!そこはっ…ホントに…だめぇっ!」

パンティーの上からおまんこを触ると、そこはもうトロトロだった。

俺「みく、めっちゃ濡れてるよ?」

俺がそんな言葉を吐くと、みくは恥ずかしそうに横を向いた。

俺はみくのスカートを大胆にめくった。

みくの両足を持ち、股を広げると黒色のパンティーにはぐちょぐちょのシミができていた。

みく「んんぁっッ!!」

俺はみくのトロトロのおまんこに手をかける。

みくは体を痙攣させ、恥ずかしそうに両手で顔を隠した。

ダラダラに垂れるみくの愛液を持ち上げながら、クリトリスを弄っていく。

みく「あぁぇっッ!やっッ…んんぁっッ!」

俺はそのまま指を膣の中に侵入させた。

みく「待ってぇ!待っッ…やめっッ…!んんっっッぁ!」

みくは体をピクピク震えさせた。

みく「んぁぁっッ…!イクッ…!」

最後にビクンッと痙攣したのを感じながら指を抜くと、おまんこから大量の愛液が流れ出した。

みく「ごめん…んんぁぁぁ…」

みくは生のチンポを欲しがった

俺は休む間も無く、パンツを脱ぎ捨てる。

みくの前にギンギンに膨れ上がったチンポを露出させると、みくは自分でおまんこを広げた。

みく「そのっ…ゴムはしてよ…?」

俺は返事をする前に、チンポをみくのトロトロの割れ目へと押し込んだ。

みく「ええっッ…!んんっッ!生はだめぇ…!」

俺はそんなことはお構いなしに、ゆっくりみくの子宮へとチンポをねじ込む。

みく「んんぁっッ…!あんっッ!ダメえぇっッ!」

俺は彼女の腰を掴み、子宮を貫く勢いでピストンを繰り返す。

みく「んんっ!だめえぇぁっッ!んんぁぁっッ…!」

このまま一生を過ごしたいと思いながらも、開始1分ほどでチンポの奥から津波が押し寄せてくる。

俺(早く出したい!気持ち良くなりたい!)

そんな一心で、理性なんてなかったが反射的に抜いて、最後は顔面に発射した。

ますます欲情する俺とみく

その後、俺たちはシャワーを浴びてホテルを出た。

あれ以来、みくは保育士を辞めてモデルになったようだ。

つまり、俺はモデルを抱いているわけだ。

俺(サイコーー!)

今でも関係は続いており、今でも週1でハメている。

みくがモデルで有名になったらハメ撮りでも投稿しようかなw

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